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2017.3.9〜11 公開制作@ 39アート in 向島 2017


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『公園でベンチに寝転びながら、空を眺めていたい。』
・開催日程/3月9日(木)〜11日(土)
・開催時間/10:00〜15:00
・開催場所/隅田区内公園(*開催日当日にHPにて告知↑画像をクリック)
*雨天中止
*飛び込みお手伝い歓迎

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39アート in 向島 2017


サンキュー@RTの日

2016.12.23 おがる彫 ワークショップ@アッペトッペ=オガル・カタカナシ記念公園


タノタイガ「おがる彫」ワークショップ
古くから子孫繁栄・商売繁盛の御神体として男根型木像を祭るならわしがありました。このワークショップでは、香木を素材に小刀でご神体を彫刻します。ウィンナーコーヒーを飲みながら天江富弥が行っていた「おがる講」について学びます。
できあがったご神体は、後日、ご奉納して頂けます。2017年5月予定。)

開催日:12月23日(金祝)
10:00〜12:00
13:00〜15:00
参加料:無料、ただし飲み物代(450円)実費負担有
対象:子作り、子育てに興味のある方。子育て中の方、商売繁盛を願う方。
定員:各回10名

2016.9.21〜10.15  "Good Old Times Product"


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[個展] "Good Old Times Product"
[会期] 21. September - 15. October 2016(the - sat 13.00-18.00)
[場所] Galerie Murata & Friends 

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Rosenthaler Str. 39, 10178 Berlin, Germany
tel/fax ++49 30 280 990 71
mail@murataandfriends.de
www.murataandfriends.de

2016.7.9〜11 「不在の選挙」展


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選挙前後3日間に行われる、選挙という行為についての考察する展覧会行われます。

「個人の意思が巨大なシステムで不在になってしまっている。
我々はこの不在感を抱えた不在者でもあります。そんな不在者が、美術という装置によって、なんとか存在を生み出そうとする場を創りたい。」展覧会のための第一声メモから抜粋

「不在の選挙」展

【展示日時】選挙の前日・当日・次の日
2016年7月9日(土)・10日(日)・11日(月)
13:00-19:00 10日夜にイベント予定
【場所】float・ドマトトコ(2会場)

【参加作家名簿】北川貴好 増山士郎 現代美術製作所 スタジオまめちょうだい タノタイガ 青山悟+学生有志 大洲大作 佐藤史治+原口寛子 平田八荒 高田洋三 佐藤いちろう 土谷享  三原回 木村吉見 鳴海テヨナ 吉原啓太 イシワタマリ オオツカリリ 開発好明 藤井光 他

【主催】「不在の選挙」展管理委員会
【立会人名簿】北川貴好、ヨネザワエリカ、曽我高明、吉川晃司、佐藤史治+原口寛子ほか

「不在の選挙」展ウェブサイト
http://fuzainosenkyo.weebly.com/

2016.4.29〜5/8 アートフェアキワマリ2016/ART FAIR KIWAMARI 2016


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アートフェアキワマリ2016/ART FAIR KIWAMARI 2016

■会期
2016/4/29fri―5/8sun(土日祝日のみオープン)
(4/29,30,5/1,3,4,5,7,8の8日間)
13:00-19:00

■会場
水戸のキワマリ荘(遊戯室、Space AFA、共有スペース)
310-0061 茨城県水戸市北見町5-16 水戸のキワマリ荘
*JR水戸駅より徒歩12分、水戸芸術館より徒歩10分。
*駐車場はありませんので、車でお越しの方は近くのコインパーキング等をご利用ください。

■問い合わせ
tohru51(アットマーク)hotmail.com(中崎)

*******************
artists:
秋山幸、淺井裕介、有馬かおる、池崎拓也、井出賢嗣、今井俊介、岩崎貴宏、大友良英、開発好明、五嶋英門、Sachiko M、佐藤純也、佐藤史治+原口寛子、椎名勇仁、下道基行、白川昌生、末永史尚、タノタイガ、冨井大裕、中崎透、仲田絵美、橋本聡、松本美枝子、みーちゃん、森田浩彰、米子匡司、和田彩、和田昌宏

協力:
ARATANIURANO, HASHIMOTO ART OFFICE,HAGIWARA PROJECTS,MISAKO & ROSEN,
salon cojica,Satoko Oe Contemporary,YUMIKO CHIBA ASSOCIATES,青山|目黒

2016.2.6〜14 みっける日常ヨコハマ/だれかの365日とアーティスト


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■開催概要■ 
会期:2016年2月6日(土)〜2月14日(日) 11:00-19:00
会場:ハツネウィングA (〒231-0053 横浜市中区初音町1-21-7)
入場料:無料
ディレクター:北川貴好(美術家/30秒に1回みっける道場!!師範)
参加アーティスト:市原幹也、浦元広美、佐藤史治+原口寛子、タノタイガ

主催:30秒に一回みっける写真道場!! 
助成:アーツコミッション・ヨコハマ 
協力:黄金町エリアマネジメントセンター 
アシスタントディレクター:長加誉・新藤君平

★関連イベント
「みっけた日常ガチンコ発表会!!」 
日時:2016年2月11日(木・祝)15:00〜17:00 
会場:高架下スタジオSite-D集会場 
参加費:500円 

2014.10.18  トークサロン306@銀座 奥野ビル306号


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「トークサロン306〜タノタイガ・プレイバック・トーク」
Nakagin AIR 2014の関連企画として「トークサロン306〜タノタイガ・プレイバック・トーク」を開催いたします!中央区民でもある現代美術家のタノタイガさんをお招きし、レジデンスでの制作を
はじめ、これまでの活動についてお話しいただきます!リラックスして会話を楽しんで
いただくためワインなどの飲み物を用意してお待ちしています。

日時:10月18日(土)17:00〜19:30
ゲスト:タノタイガ
会場:奥野ビル306号
住所:東京都中央区銀座1-9-8 306号室
   地図 http://306project.web.fc2.com/map.htm
定員:10名
参加費:500円
申込み方法:
「18日サロン」の件名で住所・氏名・電話・所属等明記の上、以下のアドレスまでメールでお申し込み下さい。nakamikke@gmail.com

銀座奥野ビル306号プロジェクトhttp://306project.web.fc2.com/

2014.10.13 みやぎアートファミリアの日プレイベントワークショップ@東京エレクトロンホール宮城


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紙ひこうきをつくって飛ばそう!看板をつくって盛り上げよう!
11月3日(月祝)は、東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)全館で行うアートに親しむイベント「みやぎアートファミリアの日」。10月13日(月祝)には、プレイベントを開催します。

●紙ひこうき大会
「大きなホールで紙ひこうきを飛ばそう!」※定員:50名
●看板づくり
「みやぎアートファミリアの日の看板を作ろう!」※定員:20名
日付:2014年10月13日(月祝)
時間:紙ひこうき大会10:00〜11:30/看板づくりワークショップ13:30〜16:30
場所:東京エレクトロンホール宮城
参加費:無料
お問い合せ先:東京エレクトロンホール宮城 022-225-8641
イベントサイト:http://miyagi-hall.jp/events/6053
公式サイト:http://miyagi-hall.jp/

2014.6.27 「伝える学校」 ゼミ1


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伝える学校
http://311memorial.org/
本市では、震災復興計画の柱の一つである震災メモリアル事業の一環として、震災メモリアル・市民協働プロジェクト「伝える学校※」に取り組んでいます。昨年度は、講義や市民同士の対話の場を設けることで、「震災を伝える」ための視点を学んできました。
今年度は、市民参加型の「ゼミ」を協働団体とともに開講し、市民ひとりひとりの「伝えたい」を具体的な形にして発信する場を設けます。このゼミの参加者を募集します。

【ゼミ1】「震災メモリアル」の展覧会をつくろう!
震災を伝える活動をしているアーティストや芸術関係者などを招き、知識やスキルを身につけます。来年3月の国連防災世界会議に合わせて「震災メモリアル」の展覧会を市民企画で開催する予定です。
(1)コーディネーター 一般社団法人MMIX Lab
(2)スケジュール(全6回)
。況遑横憩(金)18:00〜20:00 ガイダンス
 ゲスト講師:タノタイガ(美術家)
 会場:MMIX Lab(仙台市青葉区中央2−10−1 勝山ビルディング6F)
■厳遑尭(水)18:00〜20:00 フィールドワーク
 ゲスト講師 パルコキノシタ(美術家)
 会場:仙台市勾当台公園市民広場(織姫像周辺)
   *以降、隔月の予定
(3)対象 興味があり展覧会まで続けて参加できる方
(4)定員 5〜10名程度

【ゼミ2】3.11オモイデツアー〜被災地の歴史と生活を知り、現状を見てもらう活動〜
震災以前の仙台市沿岸地域の営みや想い出に重点をおいた「3.11オモイデツアー」を実施します。震災前、直後と現在を見比べることで、沿岸部の状況を全国に伝えるツアーの企画と運営を行います。
(1)コーディネーター 特定非営利活動法人20世紀アーカイブ仙台
(2)スケジュール(全10回)
6月28日(土)10:00〜12:00 ガイダンス
 会場:仙台市民活動サポートセンター研修室3(仙台市青葉区一番町4−1−3)*以降、企画ミーティングやツアー実施などを予定(土曜日の日中)
(3)定員 5名(先着順)

【ゼミ3】60秒で伝える3.11ムービー〜誰もが伝えられる、伝えることのきっかけづくり〜
スマホやタブレッドなどで誰でも簡単に作れる60秒ムービーを製作します。
(1)コーディネーター 特定非営利活動法人20世紀アーカイブ仙台
(2)スケジュール 8月募集開始予定
(3)定員 5名(先着順)

【ゼミ4】暮らしを見つめる「聞書き」講座
「聞書き」を通して被災した沿岸部での暮らしをつづります。フィールドワークや民俗学者を招いての講義も開催します。
 (1)コーディネーター RE:プロジェクト
メイン講師:西大立目祥子(フリーライター/青空編集室主宰)
(2)スケジュール(全7回)
。況遑横稿(日)10:00〜12:00 ガイダンス
 会場:仙台市民活動サポートセンター研修室3(仙台市青葉区一番町4−1−3)
■祁遑横尭(土)10:00〜12:00 フィールドワーク *以降、12月までの第三土曜日を予定
(3)対象
全日程に参加し、制作した聞書きの成果をご提出いただける方(12月提出予定)
(4)定員 10名(先着順)

◆申し込み方法
氏名、電話番号、メールアドレス、参加したいゼミ名を記載し、メールかFAXでお申込みください FAX211−5986 メールsim004100@city.sendai.jp
*ゼミの受講料は無料ですが、実費(会場までの交通費等)はご負担いただくことがあります。
*未成年の方のお申込みにつきましては、保護者の同意が必要な場合があります。
*その他、ゼミの詳しい内容については、コーディネーターを務める各団体にお問い合わせください。
◆締め切り 6月20日(金)
※ゼミ【3】「60秒で伝える3.11ムービー〜誰もが伝えられる、伝えることのきっかけづくり〜”」については、別途申込締切を設ける予定です。
◆受講料 無料
◆問い合わせ先
・ゼミ【1】一般社団法人MMIX Lab
電話 070−6970−1976  メール info@mmix.org
・ゼミ【2】・【3】特定非営利活動法人20世紀アーカイブ仙台(担当 佐藤正実)電話 387−0656  メール info@sendai-city.org
・ゼミ【4】RE:プロジェクト事務局(仙台市市民協働推進課内)
電話 214−8002  メール re-project@bunka.city.sendai.jp

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【伝える学校】協働団体
◆一般社団法人MMIX Lab
◆NPO法人20 世紀アーカイブ仙台
◆RE:プロジェクト

「伝える学校」は仙台市震災メモリアル・市民協働プロジェクトの一環として実施しています。

2014.6.24〜7.3 Book! Book! Sendai 企画『図録展』


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会期/2014.6.24(火)−7.3(木)
会場/ギャラリーターンアラウンド
 仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1階
時間/11:00〜20:00(日曜日18:00迄、月曜休廊)入場無料
出品作家/樋口 徹、タノタイガ、椎名 勇仁

国内外の図録等を一堂に集め、製本やデザインなどさまざまな視点から図録を楽しんでいただく展示です。
宮城県ゆかりの作家の作品を紹介する展覧会「アートみやぎ」(主催:宮城県美術館ほか)のこれまでの全図録と、同展に出展された3名の作家の作品展示や、同展関係者によるゲストトークも行うほか、book cafe火星の庭、書本& cafe magellan、ギャラリーターンアラウンドによる図録の展示・販売もあります。
(※タノタイガは「アートみやぎ2007」出展作品よりモノグラムラインシリーズ数点などを出展予定です。)

★トーク『図録をつくるということ』
「アートみやぎ」の図録に関わりのある方々をゲストに迎えて、図録の魅力についてお話を伺います。

日時/6月26日(木)19:00〜20:30
場所/ギャラリーターンアラウンド
参加費/1,000円(1ドリンク付)
定員/30名(要予約) ※先着順です。ご予約はどうぞお早目に。
トークゲスト/
大嶋 貴明氏(宮城県美術館学芸員)
松井 健太郎氏(グラフィックデザイナー)

予約申込先/ info@turn-around 022-398-6413(ターンアラウンド)
主催/Book! Book! Sendai
協力/book cafe火星の庭、書店&cafeマゼラン
企画協力/ターンアラウンド

2014.3.28〜4.6 モノグラム美術@KUNST ARZT


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モノグラム美術
会期:2014年3月28日(金)〜4月6日(日)
時間:12時〜19時(月曜休廊、3/29と最終日は17時まで)
場所:KUNST ARZT
住所:京都市東山区三条神宮通北東角2F
出品者:ナディア・プレスナー、岡本光博、高須健市、タノタイガ、宮川ひかる
テキスト:家本真実(摂南大学法学部准教授)
協力:作田知樹(Arts and Law)

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http://kunstarzt.com/exhibition/VvP/064monogramART/MonogramART.htm

<関連イベント>
Dトーク
開催日:3月29日(土)
時間:17時〜
場所:KUNST ARZT
参加費:¥1,000(リーフレット付き)
※完全予約制です。参加希望者は前もってメールでご予約ください。
問い合わせ先:kunstarzt(アットマーク)gmail.com

<モノグラム美術 東京巡回展>
会期:2014年4月15日(火)〜27日(日)
時間:12時〜19時 (水曜休廊、最終日16時まで)
場所:space2*3(103-0023 東京都中央区日本橋本町1-7-9)
※東京での展示はスペースのサイズの関係で、京都の展示作品からのセレクション展になります。

2014.1.18〜2.2 みっけるビジターセンターヨコハマ@象の鼻テラス


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展覧会名:「みっけるビジターセンターヨコハマ」
会期:2014年1月18日(土)〜2月2日(日)10:00〜18:00 会期中無休・入場無料
会場:象の鼻テラス
住所:横浜市中区海岸通1丁目
交通手段:みなとみらい線「日本大通り駅」出口1より徒歩約3分、出口2より徒歩約5分
参加クリエイター:約40名(美術家、写真家、映画監督、ギタリスト、ラッパー ほか)
主催:30秒に一回みっける写真道場!!
助成:アーツコミッション・ヨコハマ
協力:象の鼻テラス
ディレクター:北川貴好 (美術家/30秒に一回みっける写真道場!!師範)
アートコーディネーター:藤川悠
ホームページ:http://www.mikkedojo.com/
プレスリリース

関連イベント
,澆辰韻襯ープニング・ライヴ・フェスティバル
日時:1/18(土)18:00〜20:00 (懇親会:〜21:00) 参加費:無料
内容:ラッパーやパフォーマー、美術家などのクリエイター達が集結して、映像と同時に生演奏やトークイベントを実施。

△澆辰韻襯好ール@象の鼻道場
日時:1/25(土)10:00〜12:30、26(日)14:00〜17:00
対象者:小学生〜大人まで2人1組で申し込み 10組20名  参加費:2,000円(保険料など含む)
講師:北川貴好(美術家)、momoko johanson(音楽)ほか
内容:参加者の方には1日目終了後、2日目までに写真を撮影してきていただきます。
皆さんが撮影された写真を映像にして、音楽と町とがコラボレーションした発表会を開催します!

トーク「インスタレーションな映像・コラボレーションな表現」
日時:1/24(金)18:00〜20:30 ( 交流会〜21:30)
場所:横浜開港記念館  参加費:900円(軽食つき)
登壇者:北川貴好(美術家)、青山悟(美術家)、船曳真珠(映画監督)、タノタイガ(美術家)、藤川悠(アートコーディネーター)ほか
内容:場所をリサーチする遊びから始まったプロジェクトがワークショップを経て、コラボレーションの広がりをもって、展覧会に至るまでの「みっける独特の持ち味や可能性」を、美術家、映像作家や各専門家を招いて考察します。

ぅ好淵奪ゾウノハナ「みっけるホームタウンデー」
日時:1/25(土) *18:00〜21:00 参加費:無料
内容:各ホームタウンの住人(クリエイター)たちが集まり、来場者をおもてなしします。
”みっけるおでんパフォーマンス”や、生演奏もあるかも?

2014.1.15〜29 遠足プロジェクト@カナダ大使館高円宮記念ギャラリー


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日時:2014年1月15日(水)〜29日(水)
 平日:午前10時から午後5時半まで
 水曜:午前10時から午後8時まで
 土、日は休館
場所:カナダ大使館高円宮記念ギャラリー
(東京都港区赤坂7-3-38 地下鉄「青山一丁目駅」より徒歩5分)
入場:無料
お問い合わせ先: カナダ大使館広報部
(Tel:03-5412-6257)
メディア関係のお問い合わせ先: Tel:03-5412-6444 (メディアライン:清水、江島、明林)
公式ウェブサイト:www.japan.gc.ca
http://www.canadainternational.gc.ca/japan-japon/events-evenements/gallery-20131205-galerie.aspx?lang=jpn
遠足プロジェクト http://fieldtrip.info/

2013.11.29〜12.8 CSP1-Amplitude場への働きかけ


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会 期|2013年11月29日(金)ー12月8日(日)[会期中無休]
時 間|10:00 〜 20:00
    ※12月7日(土)はイベント開催の為、15:30閉場
会 場|桑沢デザイン研究所1階(東京都渋谷区神南1-4-17)
観覧料|無料

出品作家|大畑周平、狩野哲郎、末永史尚、タノタイガ、辻直之、Mrs.Yuki(平嶺林太郎・大久保具視)

主 催|CSP(Creative Spiral Project)
共 催|東京造形大学 附属美術館
協 力|桑沢学園、桑沢デザイン研究所、東京造形大学CS-Lab
フライヤー・カタログデザイン|高田唯

[シンポジウム]
11月30日(土)15:00-17:00
観覧料|無料
「自分のつくったものが、他の文脈にたべられることについて」
<登壇者>大畑周平/狩野哲郎/末永史尚/タノタイガ/Mrs.Yuki(平嶺林太郎・大久保具視)
<モデレーター>粟田大輔

[レセプション]
11月30日(土)18:00-20:00
観覧料|無料

[イベント]
12月7日(土)17:00-20:00(16:30閉場)
「Lumièreーリュミエール」
http://www.zokei.ac.jp/csp/event.html
要予約|ご予約・お問い合わせはevent.csp@gmail.comまたは会場受付
制作・出演|大畑周平
音楽ディレクション・演奏|阿部海太郎
演奏|中村大史
企画|大畑周平、保井智貴

http://www.zokei.ac.jp/csp/

2013.8.1〜8.11 遠足プロジェクト展@大阪府立江之子島文化芸術創造センター


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会場/大阪府立江之子島文化芸術創造センター 1F ルーム4
   〒550-0006 大阪市西区江之子島2丁目1番34号
会期/8月1日 〜11日 11:00〜19:00(日曜日は11:00〜16:00)月曜日休館
主催/大阪府立江之子島文化芸術創造センター、遠足プロジェクト実行委員会(大地プロジェクト、高校生カフェ)
助成/公益財団法人ポーラ美術振興財団
後援/駐日カナダ大使館

展覧会詳細サイト
遠足プロジェクト
大阪府立江之子島文化芸術創造センター
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2013.6.1,2 亀戸スタジオ オープンスタジオ


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2011年にスタートした亀戸スタジオの活動も今年で3年目を迎えました。この度シェア・アーティストのこれまでの活動のご紹介を兼ねてオープンスタジオを開催します。
日頃、制作している現場をご覧頂ける貴重な機会でもあります。当日は薬膳スープカレーShania(http://nekoaji.net/shania/index.html)屋台の出店がありますので軽食、おつまみ、ビールなどもお楽しみいただけます。その他、お好きなお飲物などご持参大歓迎です。皆様とお会いできるのをメンバー一同楽しみにしております。
どうぞ宜しくお願いいたします。

▼亀戸スタジオメンバー
1F 岸本真之/タノタイガ/Satoko Sai + Tomoko Kurahara/谷山恭子/小木曽瑞枝/池田光宏
2F spoken words project/小保方昇 (空間堂)

▼開催日時
期 間 :2013年6月1日(土)〜2日(日)
時 間 :14:00〜20:00
場 所 :亀戸スタジオ
住 所 :〒136-0071東京都江東区亀戸8-20-8
地 図 :http://goo.gl/maps/PfKQU
電 話 :03-5858-6184
アクセス:東武亀戸線 亀戸水神駅 改札の正面 前田運送倉庫内
※駐車場のご用意はございません。

2012.12.22 ワークショップ@アート・インクルージョン「クリスマスプロジェクト2012」


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開催日:2012年12月22日(土) 11:00〜15:00
場所:あすと長町仮設住宅
主催:アート・インクルージョン実行委員会、特定非営利活動法人ほっぷの森、一般社団法人MMIX Lab、3.11NPO+復興支援協議体
共催:あすと長町仮設住宅自治会
助成:宮城県しい公共の場づくりのためのモデル事業、仙台市市民文化事業団、アートNPOエイド、日本学術振興会(科学研究費)
協力:特定非営利活動法人コミュニティアート・ふなばし

2012.12.15 みっけるフェス in 台東区 2012


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開催日:2012年12月15日(土)
時 間:18 時開場 18 時 30 分開演 20 時 45 分終演
会 場:浅草東洋館 (〒111-0032 東京都台東区浅草 1- 43-12)
入場料:当日 / 予約 1,000 円
主催:30秒に一回みっける写真道場!!
問い合わせ : Mail : mikkedojo@gmail.com /
Tel : 080-4771-7629
予約&詳細:http://www.mikkedojo.com

師範:北川貴好
各道場選出者:高田 洋義 (谷中道場代表)/反田 雄大 (谷中道場代表)/ 小菅 純 (下谷神社代表)
ゲストアーティスト:タノタイガ、蓮沼執太、ヴィヴィアン佐藤、武田陽介、K.TETSURO+M.D.BINJI、村上慧、成瀬つばさ、林家彦いち、天野光太郎、奥中章人

2012.11.10〜12.2 個展「風が 吹くとき WHEN THE WIND BLOWS」@ Gallery TURNAROUND


 

展覧会名:タノタイガ個展「風が 吹くとき(WHEN THE WIND BLOWS)」(Gallery TURNAROUND 2周年記念企画 )
会場:ギャラリー ターンアラウンド
住所:〒980-0805 宮城県仙台市青葉区大手町6-22 久光ビル1階
会期:2012年11月10日(土)〜12月2日(日)
開廊時間:11:00〜20:00、金・土 〜22:30、日・祝 〜18:00、月曜休み
入場料:無料
協賛:株式会社アーキボックス、有限会社聖建設
助成:仙台市市民文化事業団
主催:ターンアラウンド http://turn-around.jp/

※トークイベント [タノタイガ×関本欣哉]
日時:12月 1日 (土)、17:00 〜 21:00
場所:ギャラリーターンアラウンド・カフェハングアラウンド
内容:作家・タノタイガと当ギャラリー関本欣哉によるトークイベント
トークイベント入場料500円、終了後パーティー開催

2012.11.3 松本俊夫×タノタイガ トークイベント@イメージフォーラム


イメージフォーラム・シネマテーク No.962 松本俊夫の蟷螂の斧 上映会
特別トーク:松本俊夫×タノタイガ
場所:イメージフォーラム
住所:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-10-2
トーク開催日時:11/3(土) 17:00〜(30分予定)
※特別トークはチケットの半券でご覧いただけます。
※作品上映会は11/3、11/4の2日間。当日700円/会員500円。詳細はイメージフォーラム・シネマテーク No.962 サイトにてご確認ください。
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上映会内容:
1960年代より映像作家として活躍し当時生まれつつあった革新的な映像表現に大きな影響を与えた松本俊夫が、更なる探求に挑む! 共通テーマに基づいて制作された複数の作家によるオムニバスを、各作家の許可を得た上で松本俊夫が過激に解体・再構成。作家のまなざしが渾然一体となった前代未聞のコラボレーション・ビデオ2作品を一挙上映する。

2012.10.13〜12.9 3・11とアーティスト: 進行形の記録


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▼開催概要
展覧会名:3・11とアーティスト: 進行形の記録
会場:水戸芸術館 現代美術ギャラリー
開催日:2012年10月13日[土]〜 2012年12月9日[日]
開館時間:9時30分〜18時(入場時間は17時30分まで)
休館日:月曜日
入場料:
一般800円、前売り・団体(20名以上)600円
中学生以下、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名は無料
一年間有効フリーパス
・「ハイティーンパス」(15歳以上20歳未満 ):1,000円
・「おとなのパス」(20歳以上):2,500円
主催:公益財団法人水戸市芸術振興財団
助成:財団法人自治総合センター、公益財団法人花王芸術・科学財団、
企業メセナ協議会GBFund(東日本大震災 芸術・文化による復興支援ファンド)、公益財団法人アサヒグループ芸術文化財団、Stroom Den Haag
協力:アサヒビール株式会社

▼参加作家
荒井良二、遠藤一郎、開発好明、加藤翼、北澤潤、小森はるか+瀬尾なつみ、眞田岳彦、高山明(Port B)、タノタイガ、Chim↑Pom、椿昇、照屋勇賢、トーチカ、中島佑太×ビルド・フルーガス、ニシコ、畠山直哉、日比野克彦、藤井光、宮下マキ、村上タカシ(MMIX Lab)、ヤノベケンジ、山川冬樹、wah document

2012.7.14〜12.24 開港都市にいがた 水と土の芸術祭2012


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名称: 開港都市にいがた 水と土の芸術祭2012
基本理念: 私たちはどこから来て、どこへ行くのか
テーマ: 転換点 -地域と生命(いのち)の再生に向けて
主催: 水と土の芸術祭実行委員会
会期:2012年(平成24年)7月14日(土曜)― 12月24日(月曜・休日)
観賞時間
・7-8月 10:00〜20:00
・9-10月 10:00〜18:00(金・土曜日〜20:00)
・11-12月 10:00〜18:00
・休 水曜日
会場:市内全域
・市民プロジェクトは、市内全域で展開する。
・アートプロジェクトは、信濃川下流域を中心とした市内各所で展開する。
パスポート料金
・一般 2,000円、学生65歳以上1,500円、高校生600円
☆全期間有効のフリーパスポート券を9月1日から発行します。
このパスポートで水と土の芸術祭の全有料施設に何回でも入場できます。
発行期日:9月1日(土)〜
発行場所:メイン会場 万代島旧水揚場、または実行委員会事務局(中央区西堀前通6番町894-1西堀六番館ビル5F)
発行の方法:新規またはすでにお持ちのパスポートに「全期間フリーパス券」のスタンプを押します。更新手続きの際はパスポートを必ずお持ちください。※無料パスポートの方は手続きは要りません。そのままお使いください。

出品作家:
秋山ブク、浅葉克己、アン・グラハム、石川直樹、磯辺行久、イリーナ・ザトゥロフスカヤ、宇梶静江、遠藤利克、大岩オスカール、大友良英×飴屋法水たち、大西治・大西雅子、小原典子、華雪、加藤立、上山寛、カミン・ラーチャイプラサート、KiKiKo、岸本真之、金泰範、管懐賓、クイビーン・オフラハラ、近藤洋平、酒百宏一、坂爪勝幸、坂巻正美、佐々木愛、佐々木秀明、佐藤仁美、下道基行、白川昌生+小野田賢三、曽我部昌史 + 神奈川大学曽我部研究室、高田洋一、タノタイガ、チーム・モノリス、土屋公雄APT 田原唯之+木村恒介、照屋勇賢、戸井田雄、冨井大裕、Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)、南条嘉毅、西野達、西村正徳、のぞきからくり、原口典之、樋口薫、日比野克彦、藤浩志、藤井光、藤江竜太郎、前田哲明、前山忠、松本秋則、南川祐輝、村木薫、吉原悠博、wah document、渡辺菊眞+高知工科大学渡辺研究室、王文志

詳細情報は水と土の芸術祭2012サイトにてご確認ください。

2012.7.8 関連:松本俊夫新作オムニバス三部作上映会《蟷螂の斧》@高松市美術館


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概要:
高松市美術館は、松本俊夫氏が監修し6名の作家が参加したオムニバス映像作品『見るということ』(2009)を所蔵していますが、同じく氏の企画・構成によりその後二つのオムニバスが撮影されて三部作となりました。『蟷螂(とおろお)の斧(おの)』とはその全体のタイトルです。今回は、三作目の完成(本年3月)を機に、所蔵作品の紹介もかねて三部作の上映を行います。加えて、参加した映像作家をお招きしてトークを行い、新しい映像表現への理解を深めたいと思います。
日時:2012年7月8日(日)
場所:高松市美術館1階講堂
入場料:500円(定員100名様/先着順)
主催:高松市美術館
協力:佐野画廊

上映スケジュール:
12:00 開場
12:30〜14:00 第一部「見るということ」上映
14:10〜14:40 ゲストトーク
14:40〜16:10 第二部「記憶巡礼」、第三部「万象無常」上映
16:20〜17:00 ゲストトーク(ゲスト 奥野邦利/大木裕之)
※タノタイガは三部目作品「万象無常」に参加しています。本上映会にゲスト出演はありません。)

高松市美術館
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http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/
>>>上映会情報

2012.6 福島県立美術館 実技講座


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「シャーンと立つ私の姿」
内容:ベン・シャーンの作品を鑑賞し木材の杭に自分の姿を木彫・彩色し、美術館の庭に立て鑑賞します。
日時:6月9日(土)、10日(日)、16日(土)、17日(日)、23日(土)、24日(日) ※6回連続
   土曜日13:30〜16:30、日曜日10:00〜15:30
対象:高校生以上一般15名程度(申し込み多数の場合は抽選)
講師:タノタイガ氏(現代美術家)
材料費:2,000円程度 ※別途、彫刻刀、彩色用品(アクリル絵具など)は各自ご準備ください。
申し込み〆切:6/6(金)※定員に成り次第募集を締め切らせて頂きます。
美術館実技教室係 Tel.024-531-5511
*美術館総合受付でも、直接お申し込みいただけます。
*電子メールでの受け付けは行っておりません。
http://www.art-museum.fks.ed.jp/education/kouza.html

2012.5.3〜6.3 あわびとこども美術館


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あわびとこども美術館 http://awajibidai.net/2navi_aap.html

◎日時:2012年5月3日〜6月3日 の土日祝日オープン 10:00〜17:00
◎場所:淡路島美術大学(関西看護医療大学内)
◎料金:アート鑑賞券300円(中学生以下無料)
    陶芸体験2500円〜(鑑賞券含む)、陶芸ギャラリーは無料
◎協賛:資生堂、神戸学院大学地域研究センター、北坂養鶏場

   

◎協力:関西看護医療大学、NPO淡路島アートセンター、自然食品の店浜田
    花岡農恵園、淡路島西洋野菜園、ワンダージェラート

■ 参加アーティスト ■
遠藤幹子 、岡本純一 、 窪田美樹 、クワクボリョウタ 、タノタイガ 、中崎透 、村元崇洋、ダリオ•モレッティー

「あわびとこども美術館」は、こどもたちの想像力と、こどもたちの未来を考える上で大切な食べ物に焦点をあてた展覧会です。
 こどもたちの持つ想像力、生命力は美しく、かけがいのないものです。また食べる人の事を考え、自然環境に配慮して作られた農作物も滋味深く美しいものだと思っています。
 しかし私たちがこれまで、暮らしに利便性と効率を追求し続けてきた結果、情報は氾濫し、自然は傷つき、食べ物への不安も高まってきています。その中で、こどもたちの本来の想像力と健康は損なわれつつあるのではないでしょうか。
 そこで、あわびはこどもたちの想像力を活性化し、食べものについて考える空間が必要だと考えました。それが「あわびとこども美術館」です。
 会場には、大人もこどもとともに楽しめる体験型の多様なアート作品が展示されます。また、会期中の毎土曜日には農作物の生産者さんと私たち消費者が、気軽に意見を交わす事が出来る勉強会や試食会、農業体験が行われます。こどもの体をカタチづくる食べ物は未来を考える上で欠く事が出来ません。
 アートと農にかかわる「あわび」での体験は、かつてこどもだった私たち大人が、こどもたちの未来について改めて考えるきっかけをつくります。

※淡路島アートフェスティバル2010で制作された作品「プライベート・パブリック・プール」があわびに移設展示されています。

2012.4.28 関連:松本俊夫新作オムニバス三部作上映会《蟷螂の斧》


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開催日:2012年4月28日(土)
時間:19:00-23:00 @KCUAナイト(ART KYOTO 2012連携企画)
会場(京都市立芸術大学ギャラリー @KCUAから変更になりました):京都堀川音楽高校 ホール(座席定員:300名) 
 〒〒604-0052 京都市中京区押油小路町238-1(@KCUAの裏手の建物です)
電話:075-334-2204
入場料:1500円(パンフレット込み)
ゲスト:松本俊夫、建畠晢(京都市立芸術大学学長)
企画:京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA
協力:佐野画廊/白箱ZOO
スケジュール:
18:30 開場(17:00より@KCUAにてチケット販売開始/整理券を配布します。18:30より整理券順に座席にご案内いたします。会場後のチケットは会場にて発売いたします。)
19:00 上映(20:45頃 終映予定)
21:00 対談 松本俊夫×建畠晢(京都市立芸術大学学長)
22:00 終了(予定)

『つぶれかかった右眼のために』(1968)、『アートマン』(1975)などの実験映像から、『薔薇の葬列』(1969)、『修羅』(1971)、『ドグラ・マグラ』(1988)といった劇場用映画まで、国内の映像界に多大な影響を与えた松本俊夫氏の生誕80周年を記念して制作された最新オムニバス映像作品三部作のうち、初公開となる第二部、第三部の作品を上映いたします。

上映作品:

オムニバス映画 第二部 「記憶巡礼」
2011年 52分
企画・構成 松本俊夫
プロデューサー 佐野真澄
参加作家 稲垣佳奈子/狩野志歩/奥野邦利/大木裕之/小沢剛

記憶を想い浮かべたり、それに反応したりする脳内の光景を、鮮烈な、あるいは魅惑的な映像としてみてみたい…。これが第二部のモチベーションです。
オムニバス映画第二部では、全体を構成するにあたり、その視点をもう少し実験的に推し進め、ひとりひとりの作品間の境界線を若干混乱するくらいに錯綜させてみました。つまりそれ自体が記憶の形に近づくようです。
5人の作品を混成的に組み立てるプロセスで、いろいろな意味やイメージがこだまし合う個人を超えた非人称的な記憶のうごめきを巡礼できれば成功でしょう。
松本俊夫

オムニバス映画 第三部 「万象無常」
2012年・35分
企画・構成 松本俊夫
プロデューサー 佐野真澄
参加作家 タノタイガ/稲垣佳奈子/大木裕之/奥野邦利/田中廣太郎
協力 加藤愛

この企画の原点にあるものは、2011年に体験したあの悪夢のような大災害(地震と原発事故)で、それは人類のその後の物の見方や価値観を変えずにはおかない強烈は衝撃力で私たちの心に焼き付きました。死と生がせめぎ合うその根源的な光景を直視することなしには、私たちはその先に一方も足を踏み出すことはできないでしょう。
それだけにその映像表現は、第二部の「記憶巡礼」よりも更にいっそう解体的となり、さまざまなノイズを含んで混沌としたカオスの渦を巻きおこすこととなりました。

※同上映会は本イベント以降、高松、名古屋、東京、青森などを巡回予定です。

2012.3.31 PLATFORM PROJECT Talk@Haus Schwarzenberg in Berlin, Germany


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Talk-event
March 31st 2012
location: Galerie Neurotitan, Berlin
The first anniversary of the triple catastrophe in north-eastern Japan in March is approaching. For this occasion, there will be an event in the Galerie Neurotitan in Berlin. Its aim is to inspire reflection and discussion.

Over a week, architecture students will use the space in the Galerie Neurotitan to experiment with ideas and materials, in order to construct a temporary building in the neighbouring courtyard. The students come from the Münster School of Architecture under the guidance of Professor Kazu Hanada. The erection of this building will be accompanied by an investigation of the characteristics of temporary buildings. Whenever man creates a roof over his head, one is led to the discussion of the basic needs of the human being. Can the permanent house also be seen as the self-imposed rules within which we move? The temporary building will engage with the given circumstances of the courtyard as well as with the question of mobility and our relationship with our concrete environment.

On March 31st 2012, there will also be a lecture and subsequent discussion in the Galerie Neurotitan. The Japanese artist Tanotaiga has been invited to Berlin and will hold a talk about his personal experience in the year of the catastrophe, entitled "Sendai Artist Report". Taiga was born in Sendai and now lives in Tokyo. He will speak about his experience of the tension and relation between artistic existence and humanitarian aid. To his report will be invited other artists to explain their experiences and to possibly initiate a short discussion,

The artist Yuko Matsuyama, the dancer Hironori Sugata and their colleagues will also present a dance and sound performance, which will link the rooms of the gallery with the temporary building in the neighbouring courtyard.

OUTLINE:
Students of architecture build a temporary space
Workshop : Students of architecture build a temporary space
Cooperation with Münster School of Architecture
Where: Haus Schwarzenberg
March 26th - 31st, 2012
Content: In the backyard of Haus Schwarzenberg, the students of Professor Hanada at the Münster School of Architecture will construct a temporary space in cooperation and communication with other activities in this space.

Talk-event
Artist Tanotaiga, guests Henrik Mayer (REINIGUNGSGESELLSCHAFT)
Where: Galerie Neurotitan
When: March 31st 2012
5:00 pm :
Lecture by Japanese artist Tanotaiga from Tohoku (north-eastern Japan) and subsequent discussion

Dance and soundperformance
Artist collective from Berlin
Where: Galerie Neurotitan
When: March 31st 2012
7:30 pm :
Dance and sound performance

PFP.jpg platform project
www.platformproject.de
mail(a)platformproject.de
c/o Murata & Friends
www.murataandfriends.de
Rosenthaler Str. 39, 10178 Berlin
tel/fax ++49 30 280 990 71
contact: Manabi Murata mail(a)platformproject.de)
sch.jpg Galerie Neurotitan Schwarzenberg e.V.
Rosenthaler Str. 39, 10178 Berlin
tel/fax ++49 30 3087 2573
www.haus-schwarzenberg.org

Sponsor:
japanfoundation.jpg Japan Foundation
Supported by Japanisches Kulturinstitut Koeln.
www.jki.de
embjapan.jpg Japanese Embassy
This event will be held under the friendly patronage of the Japanese embassy in Germany.
www.de.emb-japan.go.jp
A-Radical-Place.jpg In Support of "A Radical Place" by Seoyoung Kim
www.placeradical.org/

2011.10.9〜10.10 ふくやまアートウォーク2011


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開催日:平成23年10月9・10日(日・月) 10:00〜17:00(前夜祭 映像ライトアップ:10月8日(土) 18:30〜20:30/ふくやま美術館)
場所:福山城周辺/湯殿/ふくやま美術館周辺/福寿会館/ふくやま文学館/天満屋福山店前/アイネスフクヤマ地下/久松通商店街事務所
【 主催 】福山城アートプロジェクト実行委員会(構成メンバー:福山商工会議所・福山青年会議所・福山葦陽ライオンズクラブ・福山食ブランド創出市民会議)
【後援】福山市・福山市教育委員会・広島県立歴史博物館・広島経済同友会福山支部・ふくやま美術館・ふくやま文学館・福山城博物館・社団法人福山市観光協会・福山市商店街振興組合連合会・エフエムふくやま
【協賛】元町協栄株式会社・アイネスフクヤマ
【協力】コウモリ鯛・福山大学学友会

http://www.fukuyama.or.jp/art/

2011.10.2 仮設☆空間 喜望峰 トーク



タノタイガ トーク
3.11後、タノタイガさんは、高速道路が復旧してすぐ東京から実家のある仙台へ赴き、宮城県石巻での瓦礫撤去作業などを継続的に行ってきました。自身のボランティア活動を「タノンティア」と称し、ブログで仔細な情報を毎日アップ。ボランティアへ来るよう誘いかけを行うとともに、現地入りする人々にとってとても有用な情報源として、タノンティア・ブログは活用されました。タノさんを頼りに現地入りする人々も多く、5月から6月にかけては、せんだいメディアテークが「タノンティア・バス」を運行。タノさん独特のユーモアを楽しみつつ、多くの人々が現地で作業に勤しみました。

7月になって、作家活動のためいったんボランティア活動を休止したタノさんでしたが、9月に再び現地入りしています。

このトークでは、復興が急がれるなか現地に現れはじめた怪しげな事業など、嗅覚の鋭いタノさんが9月に被災地に戻って気づいたブログでは書けない諸問題について、同じ場を共有する人びとにのみ向けて語ります。ustream放送も記録もいたしませんので、ぜひご来場ください。

==========

日時:平成23年10月2日(日) 午後6:30開場、午後7時〜
場所:仮設☆空間 喜望峰
 水戸市南町3丁目4号60番モリ幸ビル3階)
聴き手:竹久侑

参加費:社会人の方には500円のカンパをお願いしています。学生無料

2011.9.30〜10.31 タノンティア資料室@せんだいメディアテーク


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アーティストのタノタイガがボランティア活動をしたお宅からいただいたモノとそれにまつわるエピソード、実際に使用した道具や、活動の記録映像などを展示します。
会期:2010年9月30日(金)から10月31日(月)
時間:10:00から19:00
場所:せんだいメディアテーク1階
入場無料
問合せ:せんだいメディアテーク 企画・活動支援室   tel:022-713-4483
http://www.smt.jp/
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2011.8.5〜8.16 笠岡諸島文化祭2011「海苔、海に帰る。」


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会期:2011年8月5日(金)〜16日(火)
会場:笠岡市白石島/海水浴場など

花崗岩の地肌が遠くから白い雪をかぶったように見えることから、白石島と呼ばれるようになった島。岡山県笠岡市の港から約16kmにある、笠岡諸島の風待ち潮待ちの島。江戸時代には、備後鞆と備前下津井を通る内海の沿岸航路の中継地として栄えた。漁業が主産業で、底引網や定置網、海苔の養殖などが営まれてきた。
海苔の養殖は、昭和30年代までは笠岡諸島が岡山の海苔の主力漁場だったのだが、瀬戸内の工場誘致、埋め立て、ダムの建設などを通じて、海水のもつ栄養価の変化が生じ、現在では、海苔の色落ちが深刻とされている。
冬の海苔の最盛期に、海苔の養殖・加工に携わっている現場を見た、アーティスト、タノタイガ。海苔を育てることは、島の文化を伝えていること。しかし、育てても色のチェックで処分されてしまう海苔。廃棄する海苔の存在を知る。
少子高齢化が深刻な島ではあるが、島の人の暮らしは、継承された文化を受け継ぎ、生き生きとしている。近未来の社会でもある。私たちの生きる道標なのだ。
ここで、我々の進化の過程を育んだ海へのオマージュとして、活動を続けることにした。
海苔の船をつくる。海苔の船を海へ帰す。海苔の船を海へ帰すお祝いをする。

タノタイガさんと一緒に海苔の船を作ろう!

公開制作スタッフ募集
募集期間:2011年8月5日(金)〜8月12日(金)
海苔船作りのスタッフを募集します!
1日だけの参加もオーケーです。
(交通費や滞在に必要な食費などの補助あり)
興味のある方はお気軽にお問合せください。


お問合せ
NPOハート・アート・おかやま
tel/fax : 086-897-5835
E-mail : info(あっとーマーク)heart-art-okayama.net

2011.7.30〜10.16 カフェ・イン・水戸 2011― かかわりの色いろ


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▼開催概要
展覧会名:CAFE in Mito 2011― かかわりの色いろ
会場:水戸芸術館 現代美術ギャラリー、広場
開催日:2011年7月30日[土]〜 2011年10月16日[日]
開館時間:9時30分〜18時 (入場は17時30分まで)
休館日:月曜日※ただし9月19日、10月10日(月・祝)は開館、翌9月20日、10月11日(火)休館
料金:一般800円、前売・団体(20名以上)600円
中学生以下、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名まで、1年間有効パスをお持ちの方は無料
★アート ウェンズディ:本展会期中は毎週水曜日入場無料
<一年間有効フリーパス>
・「ハイティーンパス」(15歳以上20歳未満 ):1,000円
・「おとなのパス」(20歳以上):2,500円

主催:財団法人水戸市芸術振興財団
助成:財団法人アサヒビール芸術文化財団、財団法人自治総合センター
協賛:水戸芸術館を愛する市民の会
協力:アサヒビール株式会社、フォスター電機株式会社 フォステクス カンパニー
企画:水戸芸術館現代美術センター
本展覧会は宝くじの助成を受けて実施しています。

▼参加作家
青木陵子、青山悟、秋山さやか、淺井裕介、伊藤存、上田薫、遠藤一郎、大友良英、O JUN、大巻伸嗣、笠原出、クリスト&ジャンヌ=クロード、川島秀明、小林孝亘、酒井咲帆、ジュリアン・オピー、杉戸洋、杉山知子、鈴木康広、曽谷朝絵、高木正勝、高田安規子・政子、辰野登恵子、タノタイガ、長島有里枝、Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)、奈良美智、西尾美也、西山美なコ、蜷川実花、ハスラー・アキラ、林剛人丸、日比野克彦、ひびのこづえ×森山開次×川瀬浩介、本城直季、日高理恵子、三田村光土里、Rico(本橋理子)、山口晃

■関連プログラム
タノタイガ 「ピローdeトーク」
2011年9月17日[土]〜 2011年10月2日[日]
各日11:00〜/13:00〜/15:30〜
特製の移動式ダブルベッドに乗ってタノタイガと気さくに感想を語り合う対話方式の鑑賞で、自由で楽しい現代美術の見かたを探ります。
※申し込み詳細
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Photo:加藤健

2011.7.24 東北⇔北本トークイベント@キタミン・ラボ舎


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「東北⇔北本 日常におけるアートの可能性を考える勉強会 vol.1」
テーマ:アートなの?ボランティアなの?
ゲスト:タノタイガ
日時:7月24(日)15:00-17:00
参加費無料(お申し込み不要)
場所:まちづくりキャラバン(http://kmcaravan.blog115.fc2.com/)

震災によって日常を失った被災地東北で
アートをどう機能させることができるのか。
また、被災地ではないが日常に対する意識が変わってきた
ここ北本市でのアートを、どう見つめ直すのか。
今わたしたちに何ができるのか、何をすべきなのか。
北本市で日常的なアートを浸透させていく活動をおこなってきたキタミン・ラボ舎が、
その問いに挑むため、勉強会を開きます。
勉強会第一回のゲストにはタノタイガさんを迎え、
「タノンティア」をはじめとした東北での活動や
被災地の状況について話してもらい、
今の東北に何が本当に必要なのかを集まった参加者とともに考えます。

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2011.7.10 オープンスタジオ@亀戸


日時:7月10日(日)13:00頃から23:30頃まで
場所:東武亀戸線 亀戸水神駅の改札前の倉庫(前田運送株式会社の看板が目印) 駅から徒歩10歩 江東区亀戸8-20-8
会費:¥2000 (ライブは別途お心添えでお願いします。)
ライブ時間帯未定(たぶん明るい時間帯。決まったらタニヤマHPにてアップします。ご興味ある方は是非〜。http://kyococo.com/top/)

当日はお酒・お惣菜の持ち込み大歓迎。
もちろんこちらでも冷え冷えビールはじめ色々とご用意してお待ちしております!

ご家族お友達にもお声がけ大歓迎です。

みなさまにお会いできるのを楽しみにしています。

宜しくお願い致します。


スタジオ1F
岸本真之
タノタイガ
Satoko Sai+Tomoko Kurahara
谷山恭子

スタジオ2F
スポークンワーズプロジェクト 飛田正浩 三橋奈穂子
小保方昇

2011.5.29〜 せんだいメディアテーク「考えるテーブル」タノンティアバスツアー開催


タノンティアバスツアー!参加者募集中

アーティスト・タノタイガは津波の被災地でボランティア活動をしています。この活動「タノンティア」に参加し、一緒に瓦礫撤去作業をする方を募集しています。ぜひ一緒に活動に参加しましょう。

●活動内容
東日本大震災被災地での瓦礫撤去活動
●活動場所
石巻市
●活動説明会
5/28(土)
場所:メディアテーク1階オープンスクエア
時間:15時から17時
参加無料
★ Ustream中継します
http://www.ustream.tv/channel/recorder311
●活動日
①5月29日(日)
②6月5日(日)
③6月12日(日)
④6月19日(日)
⑤6月26日(日)
7時15分 集合(メディアテーク前)
7時30分 出発
20時頃 解散(メディアテーク前)
※マイクロバスでの移動になります。
●申込受付
先着順
定員15名(各回)
締め切りは1から5ごとに異なります。
①5月29日・・・5月25日(水)締め切り
②6月5日 ・・・6月1日(水)締め切り
③6月12日・・・6月22日(水)締め切り
④6月19日・・・6月15日(水)締め切り
⑤6月26日・・・6月22日(水)締め切り
●申込時の必要事項
*ボランティアセンターに事前に登録をするために必要な項目です。必ずご記入ください。
・参加希望日程(1〜5の番号を指定ください)
・氏名
・性別
・生年月日
・郵便番号、住所
・連絡先(電話)
・血液型(RH +or−)
・4月1日以降天災型ボランティア保険に加入済か未加入か
・石巻市災害ボランティアセンターでの活動(初回or2回目以降)
●申込先
せんだいメディアテーク 企画・活動支援室
Eメール:office@smt.city.sendai.jp
FAX:022-713-4482
<注意事項>
・参加者はあらかじめボランティア活動保険に加入してください。(ボランティア活動保険についてはこちらをご参照ください)
・宿泊および活動のための装備は原則として参加者負担とします。(水害ボランティア作業マニュアル)
・破傷風の予防注射をされることをお勧めします。
・昼食等はご持参ください。
・水は2リットル入りのペットボトルなど多めにご用意ください。
・雨天時の瓦礫撤去活動の有無はボランティアセンターにて決定しますので、天候に関わらずメディアテークに集合し、石巻まで移動します。

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「考えるテーブル」サイト http://www.smt.jp/thinkingtable/

2011.5.6 せんだいメディアテーク再開イベント「歩き出すために」


イベント「歩きだすために」概要

 1階オープンスクエアにおいて、ひとの話を聞くことにより、市民ひとりひとりが自分の気持ちと向き合い、再始動に向けたきっかけをつかむ一助となるよう、ともにあることの意味や、人々の拠り所について語る連続トークなどのイベントを開催します。

(1)日時:5月3日(火・祝) 13:30〜15:00
   在仙の演劇人によるオープニング〜宮澤賢治の詩を読む〜
(2)日時:5月4日(水・祝) 15:00〜16:30
   出演:鷲田清一(わしだきよかず)[哲学者・大阪大学総長]
(3)日時:5月5日(木・祝) 15:00〜16:30
   出演:伊東豊雄(いとうとよお)[建築家]、小野田泰明(おのだやすあき)[東北大学教授]
(4)日時:5月6日(金) 15:00〜16:30
   出演:加藤種男(かとうたねお)[財団法人アサヒビール芸術文化財団 事務局長]、タノタイガ[美術家]
(5)日時:5月7日(土) 13:30〜15:00
   出演:とよたかずひこ[絵本作家]

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http://prj.smt.jp/~smtweb/archives/290

2011.1.26〜1.31 ホーム スウィート ホーム


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場所:多摩美術大学 八王子キャンパス 情報デザイン棟B1
時間:9時〜19時
出品作家:Vendula Chakankova, Katerina Seda, Masaru Iwai, Rieko Seto, Hitoshi Kimura, Akira Tamura, Lenka Klodova, Luis Templado, Antonin Koutny, Tanotaiga, Karin Pisarikova, Sandvik & Johannessen, Tereza Rullerova
※オープニングパーティー 1月26日(水)18時30分〜

2010.9.11〜9.26 こうふのまちの芸術祭 2010


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概要
開催期間:2010年9月11日(土)〜26日(日)
開催時間:11:00〜18:00(各施設・店舗により異なる。野外常設作品は全日)
開催場所:山梨県甲府市中心街。Marche de canape、DOux CAFE、kanon、GALLERY AIRY、山梨県立図書館、CAFE Moala 、ilk、Four Hearts Cafe、Bar Slow、山梨中央銀行本店ロビー、古名屋ホテルロビー、銀座ビル、甲府銀座通り商店街、中村屋ビル、藤屋ビル、桜座横空き地、【歓談亭】‐C*ANDAN TE‐、flower*s、まちなか憩いの場、旧中華料理屋、旧中尾内科、富雪ギャラリー、匠ハット、八日町いきいきサロンエイト、瑞泉寺、五味醤油株式会社、東部倉惣茶店、café deux、わじあじあ、カフェくじらぐも、juju、山梨県立科学館、桜座、COTOON CLUB、御岳文芸座 ほか
主催:YAT(やまなしアートツリー)
共催:山梨県立科学館、笹本貴之、gondwana label
特別協賛:アサヒビール株式会社

協賛:ADACHI FLORIST、アダチフラワースクール、あとべ心のクリニック、一級建築士事務所 SPLICE建築企画、エスプリガーデン、café deux、株式会社ヤマカ水産、カラオケ愛好会ひまわり 会長 清水矯子、Color your image、五味醤油株式会社、三栄精工株式会社、社会福祉法人 山梨樫の会(介護老人保健施設甲府相川ケアセンター・特別養護老人ホーム ゆめみどり)、SPICE CLOTHING g.g.g、Stern Kugel、治療室「こば」、DOux CAFE、troisième marché、山本家親族一同、(有)アトラクティブ、有限会社新世自動車整備工場、ユーアイ工販株式会社 ほか
助成:アサヒビール芸術文化財団、甲府商工会議所
後援:甲府商店街連盟、甲府市教育委員会、山梨県立大学、山梨日日新聞社
協力:アーティスト・イン・レジデンス山梨 AIRY、アデムク亭、ilk、エスプリガーデン、甲府商工会議所、Bar Slow、kanon、café deux、CAFE Moala、くじらぐも、Cotton Club、古名屋ホテル、瑞泉寺、スローフード甲州、PIECE橘町、Four Hearts Cafe、ホトリニテ、DOux CAFE、旧中尾内科、Marche de canape、三日町富士こうじ、山梨県立図書館、わじあじあ ほか
連絡先:YAT(やまなしアートツリー)〒400-0828 山梨県甲府市青葉町17-2
http://kofuart.net/
チラシPDF>>>http://kofuart.net/kofuart2010fl.pdf

2010.8.1〜8.29 淡路島アートフェスティバル2010「暮らしっぷり淡路島」


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会期:2010年8月1日(日)〜8月29日(日)

淡路島で年に一度開かれる芸術の祭典”淡路島アートフェスティバル”
昨年のテーマである淡路島への移住計画”淡路島アート不動産”に続き今年は淡路島の生活を楽しくするため”暮らしっぷり淡路島”をテーマに、5組のアーティストが淡路島の暮らしっぷりを表現します。

参加作家、団体:タノタイガ、AWAJIC HORROR、淡路島ワールドカフェ実行委員会、ノマド村、土井章広
主催:NPO淡路島アートセンター、淡路島アートフェスティバル2010実行委員会
協賛:ADC青山歯科医院、キノシタレンタリース、桝井牛乳販売所、Fishingたかはし、フジノタナ、すもと公設市場、はりまや、ぜん丸、冨久屋、RUSTIC HAIR、Time after Time
特別協賛:アサヒビール株式会社

助成:アサヒビール芸術文化財団、アサヒアートフェスティバル2010
協力:アース製薬株式会社、堀端振興会、PHIRIP、SOY source architects


淡路島アートセンター
http://awajishima-art-center.jp/aaf/aaf2010/ppp/
チラシ PDF >>>http://awajishima-art-center.jp/news/assets_c/aaf2010leaf.pdf

2010.7.24〜7.25 木彫ワークショップ@すみだ川アートプロジェクト SUPER JULY!!


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すみだ川アートプロジェクト SUPER JULY!!「SUPER market」
会期:7月24日(土)25日(日)start-16:00
料金:charge [1日券]1,500円(1drink付)or [2日券]2,000円(2drink付)
Artist:タノタイガ、ごみちゃん、外山明、AYA(ooioo)、53235(KD69)、森ゆに、中村かおり、わじあじあ、wool,cube,woo!!、はっぴーぱんつ、スキマ家具屋、他多数

supermarketは、陶器や手作り作品の展示販売、おいしいごはん。現代美術作家や、老舗味噌屋さんや、陶芸家、ミュージシャンによるワークショップ、さらに夜にはライブと、もりだくさん。片手に彫刻刀でライブをみるなんて、スーパーマーケットならではの楽しみ方を探してみてね。

7/24(1日目)
16:00-タノタイガ木彫WS”アサヒビールを彫ろう”
17:00-ごみちゃんのみりんをつくろう
18:00-森ゆに ×田辺玄LIVE

7/25(2日目)
16:00-タノタイガ木彫WS”アサヒビールを彫ろう”
17:00-外山明のちょろっとvol.2
18:00-aLy LIVE 外山明+AYA(ooioo)+53235(KD69)+ゲスト!!

【問】アサヒ・アートスクエア事務局

ディレクター:小沼純一(音楽文化論/批評)、五味文子(アーティスト、AAS内カフェ店長)
主催:すみだ川アートプロジェクト実行委員会 [Sumida River Art Project/SRAP]
共催:アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会
特別協賛:アサヒビール株式会社

助成:財団法人アサヒビール芸術文化財団
協力:相澤万亀子事務所、岩神六平事務所、円盤、カネダ株式会社、社団法人企業メセナ協議会、有限会社古典空間、五味醤油株式会社、戸山創作所、シネマパニック宮古島、スキマ家具屋、ひょうたんからKO-MA、早稲田塾、BankART1929、chu-buru-deco.、silent voice LLP

アサヒ・アートスクエア
東京都墨田区吾妻橋1-23-1 スーパードライホール4F TEL 090−9118−5171(事務局専用) e-mail: aas-srap@arts-npo
10:00-18:00/火曜日定休
http://arts-npo.org/aas/super_july.htm
http://arts-npo.org/aas/event/2010y7m24.htm

2010.6.1〜6.6 個展「15min. Portrait 200810-201005」@art room enoma


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展覧会名:タノタイガ個展「15min. Portrait 200810-201005」(フィフティーンミニッツポートレート ニーゼロゼロハチイチゼロ-ニーゼロイチゼロゼロゴー)
会期:2010年6月1日(火)〜6月6日(日)※会期中無休
※訂正:一部DMの日付が8日(日)までとなっていますが、正しくは6日(日)までの開催です。
時間:12:00〜21:00(但し土・日は18:00まで)
場所:art room enoma(http://enoma.exblog.jp/)
料金:無料
〒980-0811宮城県仙台市青葉区一番町1-5-31 大友ビル2F
TEL&FAX 022-721-2181(美術カフェピクニカ http://www.picnica.net/)
<関連イベント>
アーティストトーク&パーティー 6/5(土)17:00〜(ワンドリンク付 \500)

2010.3.1〜3.30 GO!GO!GO! グッズ出品販売@岡山


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GO!GO!GO!
3/1から3/31までの期間限定ショップ。
10:00〜19:00(休業日:3/9(火)、3/16(火))

岡山市表町栄町商店街に、新しいお店が出来ます。

「ここにしかない」に出会えるお店

GO!は、向かっていくこと
GO!は、売れること 流通すること
GO!は、時を打つこと
GO!は、心が躍る、鼓動が高鳴ること
GO!は、あるがままにあること

NPOハート・アート・おかやまは、芸術文化を取り入れた豊かな生活が日常的にできるよう、「アートリンク・プロジェクト」「笠岡諸島カルチャーリンク」「芸術と食の地産地賞プロジェクト」などを継続実施しています。いずれも長期コラボレーションや特別な場所でのワークショップを基本にし、多くの高齢者・障害のある人や子どもを含めた市民に表現活動を提供しています。人と人とが出会い、繋がり、感性を交換することで新しい概念が生まれるというアートの視点から、市民の日常に新たな芸術文化の可能性を探っています。地方都市の資源や地域性を考えたとき、抱える課題として少子高齢化や障害のある人への支援、中心部の人口空洞化や空き店舗の問題などが、「障害」としてあげられますが、しかし見方を変えると、障害とは人と人との間にあるものであり、「間」とは人と人との繋がり・関係性であるといえます。アートリンクの視点から、食や日常を再発見し、岡山の魅力を探ろうと考えました。それぞれの存在が、それぞれの地域において「かけがえのない存在」であることを感じられるように、アーティストや全国のサポーターと連携し、ここにしかない商品として売ることでアクチュアリティのある関係性を紡いでいきたいと期間限定のお店をつくりました。

【ワークショップ】
(定員のあるワークショップに参加希望の方は電話かメールにてお申込み下さい。)

◆「ゆうじと風呂へ行こう!」
趣味は歌うこと、周りを楽しませること、そしてシャワーを浴びること。そんな雄司くんが描いたイラストが“日本手拭い”になりました。オールアドリブのゆうじワールド。何が起きるか…。湯上がりライブ付き。
進行:片山雄司

3月6日(土)20日(土)16:00-17:30
参加者:先着5名(男性限定)
参加費:1000円(手拭い代、入浴代含む)

◆「センターワークショップ-3月はフルパワー-」
アートリンクセンターで毎月行っているものづくりワークショップを、今月は毎週開きます。ここで作成したものが、1階のお店で販売されるカモ…。

3月6日(土)13日(土)20日(土)27日(土)10:00-12:00
参加者:10名程度
参加費:1000円(NPO会員800円)(材料費等含む)

◆「伊丹宏太郎マンガ教室-体験入学-」
アートリンク・プロジェクトから発展したマンガ教室。普段は、連続した講座形式でマンガを描いていますが、今回は一日だけの体験入学生を募集します。自作マンガをお披露目したいという方も大歓迎です。もちろん見学だけでもOKです。
進行:伊丹宏太郎+真部剛一

3月6日(土) 20日(土)14:00-16:00
参加費:1000円(材料費等含む)(見学は無料)
定員:5人

◆「エノホンえんむすびプロジェクト」
アートリンク・プロジェクト2007のペア長谷川海+清水直人の作品「エノホン」。「エノホン」は絵だけの7コマ漫画。ここに、第三者の表現が加わることでさらに面白くなる。これまで、絵本作家や詩人、演劇家とのコラボ歴多数。自分だけのカスタマイズエノホンを作ってみませんか?
進行:長谷川海+清水直人

3月7日(日)10:00-12:00
参加費:1000円(エノホン代金含む)
定員:10名

◆「ダジャレターでびっくりした」
突然手紙を書いて周囲をびっくりさせる文香さんと、ダジャレで日記を書いたりテレビ番組のダジャレを記録している友實くんの手紙やダジャレがそのままレターセットになりました。開けてびっくり、クスッと笑えるレターセットで、誰かに手紙を書いてみましょう。当日手紙を出したい人の住所を用意していて下さい。
進行:友實佑介+山本文香+湯月洋志

3月21日(日)10:00-12:00
参加費:1000円(レターセット代金含む)
定員:10名

◆「カバーにハンコ」
消しゴムを、削って、切って、ハンコを作ります。色んな形を組み合わせて、布製ブックカバーに模様を描いてみましょう。
進行:横谷優子

3月21日(日)14:00-16:00
参加費:1000円(ブックカバー代金、材料費含む)
定員:10名

◆「カラフルケーキを再現しよう」

画用紙一面にマジックでカラフルなケーキを並べて描く藤原えみちゃん。今回GO!GO!GO!オリジナル商品では、ケーキのシールを作成しました。そのケーキの中から一つを選び、なんと本物のケーキをつくって食べます。
進行:片山悦子

3月22日(月・祝)
参加費:1000円(ケーキのシール代金、材料費含む)
定員:10名
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【トーク】

◆「瓢箪から駒」(実は商品開発会議)
「あんな落書きがこんな商品に?」「うちでは困る事だったことが、作品に!?」という、笑えるトークも続出。毎回いろんな人の視線で作品やエピソードを鑑賞し、「新商品」として開発してしまうこの会議。出入り自由、お気軽にご参加下さい。(もちろん当日現物の持込み大歓迎です。)
進行:ハート・アートおかやま

3月7(日)14日(日)27日(土)28日(日)14:00-16:00
参加費:無料

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【講座】
(いずれも出入自由・入場無料)

◆第1回
<コンパクト経済が日本を変える> 
講師:加藤 種男(かとう たねお)アサヒビール芸術文化財団事務局長
3月5日(金) 
19:00-20:30

「生産地や制作者と市場は近い方がよい。」「制作のプロセスは見せる方が面白い。」「地域にアーティストがいなきゃ困る。」経済と文化の交差点を岡山ならではのご意見も参加者から受け付けながら進めていきます。

◆第2回
<地域をデザインする> 
講師:樋口龍二(ひぐちりゅうじ)
3月12日(金)
14:00-17:00

福岡市内にあるクリエイティブな作業所、工房まるの代表理事 障害のある人のあるがままを受け入れ、それを地域でそのまま「お仕事」にするユニークな発想を聞いていきます。

◆第3回
<社会と福祉の繋ぎ方>
対談:播磨 靖夫、久保田 翠
3月13日(土)
13:00-16:00

人が、地域が、社会が活性化していくということは、いったいどんなことなのでしょうか。

播磨 靖夫(はりま やすお)
財団法人たんぽぽの家を奈良で創設してから今日まで、福祉・芸術・地域の分野をゆるやかに横断しながら成熟社会を構想している。

久保田 翠(くぼたみどり)
NPO法人クリエイティブサポートレッツ理事長、環境デザイナー、静岡大学農学部非常勤講師。2009年より個人のまなざしを基軸とした「たけし文化センター」を設立。2010年より障害者福祉サービス事業も着手する。


◆第4回
<岡山県の食文化と今 >
対談:若林宏之、田野智子
3月18日(木) 16:00-18:00

昨年末に倉敷で行われた県民文化祭。そのテーマ「食」「綿」から、地域の特産と文化について話していきます。

若林 宏之(わかばやし ひろゆき)岡山県文化振興課参事
田野 智子(たの ともこ)NPO法人ハート・アート・おかやま代表理事


◆第5回
<瀬戸内の今昔 >
講師:天野正(あまのただし)白石島公民館長
3月19日(金)
14:00-16:00

少子高齢化が深刻とされる瀬戸内の島。しかしそこに生きている人たちは、豊かな文化と自然に囲まれ生き生きと暮らしています。本当に大切なものを考える時間です。


◆第6回
<コミュニケーションを楽しむ余裕をつくるデザイン>
講師:西村 隆彦(にしむら たかひこ)
東京都在住 デザイナー九州芸術工科大学工業設計学科在学中、国内外のデザインコンペ受賞。福祉作業所「工房まる」のサポート、アートディレクション、九州大学ユーザーサイエンス機構「子どもプロジェクト」のアートディレクション。2009年ユニット「Blanket Design」設立。
3月25日(木)
16:00-19:00 

新商品の開発や、あとちょっとで商品になりそうなものなど、参加者のトークも交えてデザイン会議にしていきましょう。

【お問いあわせ】 NPOハート・アート・おかやま700-0822岡山市北区表町2-7-23 2Fアートリンクセンター内
Tel/Fax:050-3103-4289 E-mail:info@artlinkcenter.net
ブログ http://gogogoshop.exblog.jp/

2010.2.1〜2.5 トヨタ・子どもとアーティストの出会い in 岡山


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日 時:2010年2月1日(月)〜2月5日(金)
場 所:苫田郡鏡野町上斎原小学校(岡山県苫田郡鏡野町上齋原1320)
公開日:2月5日(金)

主 催:「トヨタ・子どもとアーティストの出会い in 岡山」実行委員会
共 催:トヨタ自動車株式会社
協 働:NPO法人 芸術家と子どもたち
協 力:岡山県トヨタ販売会社グループ、アートリンクセンター岡山LLP
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○トヨタ・子どもとアーティストの出会い http://artists-children.net/
○NPO法人ハートアートおかやま アートリンクプロジェクト http://artlinkcenter.net/
☆ブログ http://artlink.exblog.jp/i6
☆TOYOTA報告ブログ http://artists-children.net/blog/2010/02/in.html

2009.12.19〜12.27 shizuku first exhibition



日程:2009年12月19日(土)〜27日(日)
時間:11:00〜20:00(最終日のみ17:00まで)
主催:shizuku編集部
会場:lightsource gallery
〒980-0821 宮城県仙台市青葉区春日町5-27
入場:無料
協賛:(株)佐浦(浦霞醸造元)
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2009.8.29〜10.12 「現代美術も楽勝よ。」 展


展覧会名:現代美術も楽勝よ。
欧文表記: Contemporary art is just easy as pie.
会期: 2009年8月29日(土)〜10月12日(月・祝)
開館時間: 9時30分〜18時 *入場は17時30分まで
会場: 水戸芸術館現代美術ギャラリー
休館日: 月曜日 ただし9月21日、10月12(月・祝)は開館
入場料: 一般800円、前売・団体(20名以上)600円
中学生以下・65歳以上・障害者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名は無料
*一年間有効フリーパス(取扱は、水戸芸術館エントランスホールチケットカウンター)
→ ハイティーンパス「H.T.P.」1,000円/対象15歳以上20歳未満
→ 「おとなのパス」2,500円/対象20歳以上

主催: 財団法人水戸市芸術振興財団 
共催: 水戸市、水戸市教育委員会、芸術文化活性化事業実行委員会
協力: アサヒビール株式会社、株式会社創夢、株式会社中村仲製作所
企画: 水戸芸術館現代美術センター


本展は、写真、絵画、インスタレーションなど、国際的に活躍するアーティストによるさまざまな作品を展示し、現代美術の楽しさを体験していただく展覧会です。
自然や風景、人間のかたちなど、テーマごとに作品を鑑賞したり、ミステリー仕立ての物語を追いながら作品を鑑賞したり、さまざまなツアーを通して鑑賞したりと、ひとつの展覧会を何回も楽しむことができる仕掛けになっています。会期中は、水戸芸術館が用意した「あーとバス」で水戸市内の小中学生を展覧会に招待し、ヴォランティアトーカーや大学生を中心としたガイドスタッフとともに、楽しく対話をしながら展覧会鑑賞を行います。
また、本展は市民が関わりながら作ってゆく展覧会でもあります。若手アーティストユニットNadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)が、水戸の市民を中心に募集したヴォランティアスタッフやキャストによる映画『学芸員Aの最後の仕事』を、展覧会会場や水戸の街、千波湖を舞台にして製作いたします。本映画は「現代美術も楽勝よ。」展の内容と連動しており、会期中は展覧会会場で上映されます。
展覧会や現代美術作品を媒介としながら、アートと人々との多彩な関わりのかたちが浮かび上がることでしょう。
本展は、水戸芸術館開館20周年・水戸市市制施行120周年・水戸藩開藩400年記念事業です。

主な展示作品
・ロバート・メイプルソープ「無題(ポピー)」
・曽根裕「19番目の彼女の足」
・ジェームズ・タレル「ソフト・セル」
・川俣正「アーケード・プランNo.3」
・畠山直哉「スローグラス」
・小林孝亘「Cloud」など。
(展示作品は水戸芸術館の所管作品です。)

十人十色の鑑賞プログラム

▼あーとバス
水戸芸術館現代美術センターが「あーとバス」をチャーターして、水戸市内の小中学生を展覧会にご招待します。展覧会会場では、アーティスト林剛人丸や大学生を中心としたガイドスタッフによる特別観賞プログラムで、現代美術作品を楽しむことができます。
日時:2009年 9月16日〜10月9日の間の火・水・木・金曜日

ピロー deトーク
アーティスト、タノタイガによるギャラリートーク。「ピロートーク」というカップル間のプライベートで親密な対話方法を、美術館というパブリックな空間に導入します。移動式ベッドに乗って気さくに感想を語り合う対話方式の鑑賞で、現代美術の自由で楽しい見方を探ります。
日時:2009年 8月29日(土)、30日(日)、9月22日(火・祝)、23日(水・祝)、26日(土)、27日(日)、10月3日(土)、4日(日)、10日(土)、11日(日)
各日11:00〜12:00/13:00〜14:00/15:30〜16:30
定員:各回2名まで(先着順・要電話申込)
参加費:無料 *別途展覧会入場券が必要です。

▼Mr. Kによる淑女のためのギャラリーガイド
謎の紳士、Mr. Kのガイドで展覧会を鑑賞した後、お茶と特製スイーツを楽しみながらアートについておしゃべりを楽しむ、女性限定のツアーです。アートに興味はあっても現代美術は難しそう、どうやって見たらいいかわからない、そんな方にぴったりなガイドです。
日時:2009年 9月9日(水)、10月1日(木)13:00〜15:00
定員:各回8名(先着順・要電話申込)
参加費:2,000円(展覧会入場料、飲み物、スイーツ代込)

▼ウィークエンド・ギャラリートーク
CACギャラリートーカーとともに展覧会を鑑賞します。
日時:2009年 9月12日(土) 〜10月11日(日) 毎週土・日曜日 各日14:30〜(約40分)
参加費:無料 *別途展覧会入場券が必要です。
参加ご希望の方はギャラリー入口にお集まりください。

▼赤ちゃんと一緒に美術館散歩
係員が付き添い、解説付きでお子さんと一緒の鑑賞をサポートします。
日時:2009年 9月18日(金)、10月2日(金) 各日9:30〜/11:00〜
定員:各回5組 (先着順・要電話申込)
対象:未就学児とその保護者
参加費:無料 *別途展覧会入場券が必要です。

▼プレ・スクールプログラム
水戸市内の幼稚園、保育園の年長クラスを対象にした作品鑑賞と制作ワークショップを組み合わせたプログラムを行います。詳しくはお問合せください。
受け入れ数:8団体(先着)
申込方法:幼稚園、保育園にお送りする申込用紙に必要事項をご記入の上、FAXでお送りください。
参加費:1団体2,000円(20名まで。以後1名ごとに100円追加)

鑑賞プラグラムのお問い合わせ・お申し込み:Tel. 029-227-8120

2009.8.26〜9.4 WAANAKEY'S AUCTION 展


会期:2009年8月26日(水)〜9月5日(土)
開館時間:10:00〜19:00
※オークション日時:2009年9月5日(土) 17:00〜(開場)、18:00〜(オークションスタート)
会場:one's room gallery(沖縄市一番街)
〒904-0004 沖縄県沖縄市中央1-2-3 神里ビル1F
入場料:無料
オークション参加料:無料

主催:one's gallery & WAANAKEY'S AUCTION 実行委員会
助成:アサヒビール芸術文化財団、文化・芸術による福武地域振興財団
特別支援:アサヒアートフェスティバル2009、アサヒビール株式会社

出品者:antenna、阿佐慶やよい、岩井優、内山依津花、浦田健二、大城純子、大塚泰生、嘉手苅志郎、カニメガ、喜舎場智子、宜保朝子、ko、小西光裕、5323、坂野歩、左刀大地、城あかり、タノタイガ、豊永盛人、水川千春、三矢恵子、溝端ゆかり、森光理、吉濱翔、渡辺愛

2009.8.24〜9.11 アーティストインスクール十勝


アーティスト・イン・スクール〜転校生はアーティスト〜@十勝
主催:十勝アーティスト・イン・スクール実行委員会
共催:士幌町北中地区町内会文化部
企画:十勝アーティスト・イン・スクール事業実行委員会、AISプランニング
助成:アサヒビール芸術文化財団、アサヒビール株式会社(アサヒ・アート・フェスティバル2009)

協力:士幌町立北中音更小学校
 

アーティストインスクール十勝ブログ http://inschool.exblog.jp

2009.7.20〜8.30 「僕と、アートの夏休み」展


会期:2009年7月20日(月・祝)〜8月30日
開館時間:午前9時〜午後6時(入館は閉館30分前まで)
※7/25(土)・8/22(土)はナイトギャラリー開催のため午後9時まで会館)
休館日:毎週月曜日・毎月最終火曜日(但し、7月20日(月)は開館し翌21日(火)が休館美となります。)
会場:市原市水と彫刻の丘美術館(千葉県市原市不入75-1)
入館料:大人/18歳以上200円(160円) 小人/100円(80円)
※6歳未満は無料です。()内は団体料金です。

出品作家:児玉幸子、タノタイガ、タムラサトル、パラモデル

<関連企画>
○7月25日(土)・8月22日(土) ナイトギャラリー(夜9時まで開館します。)
○7月25日(土) タノタイガワークショップ「お面DE似顔絵@水と彫刻の丘美術館」 午後〜
○8月1日(土)・8月2日(日) 屏風作りワークショップ

主催:市原市
企画・運営:市原市水と彫刻の丘美術館(指定管理者 市原市観光協会)
協力:小湊鐵道株式会社、鶴舞活性化ネットワーク、喜動房倶楽部、南いちはら応援団、和光大学

2009.3.7〜3.29 タノタイガ個展「T+ANONYMOUS(タノニマス)」


○会期: 2009年3月7日(土)〜 2009年3月29日(日) ※3/8(日)は21:00までオープン
○時間:12:00〜19:00(土・日・祝は18:00まで)
○会場: 現代美術製作所
〒131-0031 東京都墨田区墨田1-15-3 TEL03-5630-3216
○入場料:無料

<<<イベント>>>
★3/7(土) 17:00〜20:30
 オープニングパーティー ※どうぞお気軽にご参加ください。
★3/8(日)14:00〜18:00
 サンキューアートの日特別イベント「新川貴詩のアート界就職セミナー」
★3/28(土)13:00〜17:00
 タノタイガ・ワークショップ「お面DE似顔絵@現代美術製作所」
 ※予約不要/参加費無料(完成したお面は当日500円でお持ち帰りになれます。)
◎詳しい情報は現代美術製作所のHPをご覧ください。>>>http://www.c-a-f.jp/

協力:アサヒビール株式会社、EAT&ART TARO、有限会社オンアット

主催:現代美術製作所

プレスリリースDL(.docファイル、21.3MB)

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