events
2011.10.9〜10.10 ふくやまアートウォーク2011

開催日:平成23年10月9・10日(日・月) 10:00〜17:00(前夜祭 映像ライトアップ:10月8日(土) 18:30〜20:30/ふくやま美術館)
場所:福山城周辺/湯殿/ふくやま美術館周辺/福寿会館/ふくやま文学館/天満屋福山店前/アイネスフクヤマ地下/久松通商店街事務所
【 主催 】福山城アートプロジェクト実行委員会(構成メンバー:福山商工会議所・福山青年会議所・福山葦陽ライオンズクラブ・福山食ブランド創出市民会議)
【後援】福山市・福山市教育委員会・広島県立歴史博物館・広島経済同友会福山支部・ふくやま美術館・ふくやま文学館・福山城博物館・社団法人福山市観光協会・福山市商店街振興組合連合会・エフエムふくやま
【協賛】元町協栄株式会社・アイネスフクヤマ
【協力】コウモリ鯛・福山大学学友会
2011.10.2 仮設☆空間 喜望峰 トーク

タノタイガ トーク
3.11後、タノタイガさんは、高速道路が復旧してすぐ東京から実家のある仙台へ赴き、宮城県石巻での瓦礫撤去作業などを継続的に行ってきました。自身のボランティア活動を「タノンティア」と称し、ブログで仔細な情報を毎日アップ。ボランティアへ来るよう誘いかけを行うとともに、現地入りする人々にとってとても有用な情報源として、タノンティア・ブログは活用されました。タノさんを頼りに現地入りする人々も多く、5月から6月にかけては、せんだいメディアテークが「タノンティア・バス」を運行。タノさん独特のユーモアを楽しみつつ、多くの人々が現地で作業に勤しみました。
7月になって、作家活動のためいったんボランティア活動を休止したタノさんでしたが、9月に再び現地入りしています。
このトークでは、復興が急がれるなか現地に現れはじめた怪しげな事業など、嗅覚の鋭いタノさんが9月に被災地に戻って気づいたブログでは書けない諸問題について、同じ場を共有する人びとにのみ向けて語ります。ustream放送も記録もいたしませんので、ぜひご来場ください。
==========
日時:平成23年10月2日(日) 午後6:30開場、午後7時〜
場所:仮設☆空間 喜望峰
水戸市南町3丁目4号60番モリ幸ビル3階)
聴き手:竹久侑
参加費:社会人の方には500円のカンパをお願いしています。学生無料
2011.9.30〜10.31 タノンティア資料室@せんだいメディアテーク
アーティストのタノタイガがボランティア活動をしたお宅からいただいたモノとそれにまつわるエピソード、実際に使用した道具や、活動の記録映像などを展示します。
会期:2010年9月30日(金)から10月31日(月)
時間:10:00から19:00
場所:せんだいメディアテーク1階
入場無料
問合せ:せんだいメディアテーク 企画・活動支援室 tel:022-713-4483
http://www.smt.jp/

2011.8.5〜8.16 笠岡諸島文化祭2011「海苔、海に帰る。」
会期:2011年8月5日(金)〜16日(火)
会場:笠岡市白石島/海水浴場など
花崗岩の地肌が遠くから白い雪をかぶったように見えることから、白石島と呼ばれるようになった島。岡山県笠岡市の港から約16kmにある、笠岡諸島の風待ち潮待ちの島。江戸時代には、備後鞆と備前下津井を通る内海の沿岸航路の中継地として栄えた。漁業が主産業で、底引網や定置網、海苔の養殖などが営まれてきた。
海苔の養殖は、昭和30年代までは笠岡諸島が岡山の海苔の主力漁場だったのだが、瀬戸内の工場誘致、埋め立て、ダムの建設などを通じて、海水のもつ栄養価の変化が生じ、現在では、海苔の色落ちが深刻とされている。
冬の海苔の最盛期に、海苔の養殖・加工に携わっている現場を見た、アーティスト、タノタイガ。海苔を育てることは、島の文化を伝えていること。しかし、育てても色のチェックで処分されてしまう海苔。廃棄する海苔の存在を知る。
少子高齢化が深刻な島ではあるが、島の人の暮らしは、継承された文化を受け継ぎ、生き生きとしている。近未来の社会でもある。私たちの生きる道標なのだ。
ここで、我々の進化の過程を育んだ海へのオマージュとして、活動を続けることにした。
海苔の船をつくる。海苔の船を海へ帰す。海苔の船を海へ帰すお祝いをする。
タノタイガさんと一緒に海苔の船を作ろう!
公開制作スタッフ募集
募集期間:2011年8月5日(金)〜8月12日(金)
海苔船作りのスタッフを募集します!
1日だけの参加もオーケーです。
(交通費や滞在に必要な食費などの補助あり)
興味のある方はお気軽にお問合せください。
お問合せ
NPOハート・アート・おかやま
tel/fax : 086-897-5835
E-mail : info(あっとーマーク)heart-art-okayama.net
2011.7.30〜10.16 カフェ・イン・水戸 2011― かかわりの色いろ

▼開催概要
展覧会名:CAFE in Mito 2011― かかわりの色いろ
会場:水戸芸術館 現代美術ギャラリー、広場
開催日:2011年7月30日[土]〜 2011年10月16日[日]
開館時間:9時30分〜18時 (入場は17時30分まで)
休館日:月曜日※ただし9月19日、10月10日(月・祝)は開館、翌9月20日、10月11日(火)休館
料金:一般800円、前売・団体(20名以上)600円
中学生以下、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名まで、1年間有効パスをお持ちの方は無料
★アート ウェンズディ:本展会期中は毎週水曜日入場無料
<一年間有効フリーパス>
・「ハイティーンパス」(15歳以上20歳未満 ):1,000円
・「おとなのパス」(20歳以上):2,500円
主催:財団法人水戸市芸術振興財団
助成:財団法人アサヒビール芸術文化財団、財団法人自治総合センター
協賛:水戸芸術館を愛する市民の会
協力:アサヒビール株式会社、フォスター電機株式会社 フォステクス カンパニー
企画:水戸芸術館現代美術センター
本展覧会は宝くじの助成を受けて実施しています。
▼参加作家
青木陵子、青山悟、秋山さやか、淺井裕介、伊藤存、上田薫、遠藤一郎、大友良英、O JUN、大巻伸嗣、笠原出、クリスト&ジャンヌ=クロード、川島秀明、小林孝亘、酒井咲帆、ジュリアン・オピー、杉戸洋、杉山知子、鈴木康広、曽谷朝絵、高木正勝、高田安規子・政子、辰野登恵子、タノタイガ、長島有里枝、Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)、奈良美智、西尾美也、西山美なコ、蜷川実花、ハスラー・アキラ、林剛人丸、日比野克彦、ひびのこづえ×森山開次×川瀬浩介、本城直季、日高理恵子、三田村光土里、Rico(本橋理子)、山口晃
■関連プログラム
タノタイガ 「ピローdeトーク」
2011年9月17日[土]〜 2011年10月2日[日]
各日11:00〜/13:00〜/15:30〜
特製の移動式ダブルベッドに乗ってタノタイガと気さくに感想を語り合う対話方式の鑑賞で、自由で楽しい現代美術の見かたを探ります。
※申し込み詳細

Photo:加藤健
2011.7.24 東北⇔北本トークイベント@キタミン・ラボ舎

「東北⇔北本 日常におけるアートの可能性を考える勉強会 vol.1」
テーマ:アートなの?ボランティアなの?
ゲスト:タノタイガ
日時:7月24(日)15:00-17:00
参加費無料(お申し込み不要)
場所:まちづくりキャラバン(http://kmcaravan.blog115.fc2.com/)
震災によって日常を失った被災地東北で
アートをどう機能させることができるのか。
また、被災地ではないが日常に対する意識が変わってきた
ここ北本市でのアートを、どう見つめ直すのか。
今わたしたちに何ができるのか、何をすべきなのか。
北本市で日常的なアートを浸透させていく活動をおこなってきたキタミン・ラボ舎が、
その問いに挑むため、勉強会を開きます。
勉強会第一回のゲストにはタノタイガさんを迎え、
「タノンティア」をはじめとした東北での活動や
被災地の状況について話してもらい、
今の東北に何が本当に必要なのかを集まった参加者とともに考えます。
2011.7.10 オープンスタジオ@亀戸
日時:7月10日(日)13:00頃から23:30頃まで
場所:東武亀戸線 亀戸水神駅の改札前の倉庫(前田運送株式会社の看板が目印) 駅から徒歩10歩 江東区亀戸8-20-8
会費:¥2000 (ライブは別途お心添えでお願いします。)
ライブ時間帯未定(たぶん明るい時間帯。決まったらタニヤマHPにてアップします。ご興味ある方は是非〜。http://kyococo.com/top/)
当日はお酒・お惣菜の持ち込み大歓迎。
もちろんこちらでも冷え冷えビールはじめ色々とご用意してお待ちしております!
ご家族お友達にもお声がけ大歓迎です。
みなさまにお会いできるのを楽しみにしています。
宜しくお願い致します。
スタジオ1F
岸本真之
タノタイガ
Satoko Sai+Tomoko Kurahara
谷山恭子
スタジオ2F
スポークンワーズプロジェクト 飛田正浩 三橋奈穂子
小保方昇
2011.5.29〜 せんだいメディアテーク「考えるテーブル」タノンティアバスツアー開催
タノンティアバスツアー!参加者募集中
アーティスト・タノタイガは津波の被災地でボランティア活動をしています。この活動「タノンティア」に参加し、一緒に瓦礫撤去作業をする方を募集しています。ぜひ一緒に活動に参加しましょう。
●活動内容
東日本大震災被災地での瓦礫撤去活動
●活動場所
石巻市
●活動説明会
5/28(土)
場所:メディアテーク1階オープンスクエア
時間:15時から17時
参加無料
★ Ustream中継します
http://www.ustream.tv/channel/recorder311
●活動日
①5月29日(日)
②6月5日(日)
③6月12日(日)
④6月19日(日)
⑤6月26日(日)
7時15分 集合(メディアテーク前)
7時30分 出発
20時頃 解散(メディアテーク前)
※マイクロバスでの移動になります。
●申込受付
先着順
定員15名(各回)
締め切りは1から5ごとに異なります。
①5月29日・・・5月25日(水)締め切り
②6月5日 ・・・6月1日(水)締め切り
③6月12日・・・6月22日(水)締め切り
④6月19日・・・6月15日(水)締め切り
⑤6月26日・・・6月22日(水)締め切り
●申込時の必要事項
*ボランティアセンターに事前に登録をするために必要な項目です。必ずご記入ください。
・参加希望日程(1〜5の番号を指定ください)
・氏名
・性別
・生年月日
・郵便番号、住所
・連絡先(電話)
・血液型(RH +or−)
・4月1日以降天災型ボランティア保険に加入済か未加入か
・石巻市災害ボランティアセンターでの活動(初回or2回目以降)
●申込先
せんだいメディアテーク 企画・活動支援室
Eメール:office@smt.city.sendai.jp
FAX:022-713-4482
<注意事項>
・参加者はあらかじめボランティア活動保険に加入してください。(ボランティア活動保険についてはこちらをご参照ください)
・宿泊および活動のための装備は原則として参加者負担とします。(水害ボランティア作業マニュアル)
・破傷風の予防注射をされることをお勧めします。
・昼食等はご持参ください。
・水は2リットル入りのペットボトルなど多めにご用意ください。
・雨天時の瓦礫撤去活動の有無はボランティアセンターにて決定しますので、天候に関わらずメディアテークに集合し、石巻まで移動します。
![]()
「考えるテーブル」サイト http://www.smt.jp/thinkingtable/
2011.5.6 せんだいメディアテーク再開イベント「歩き出すために」
イベント「歩きだすために」概要
1階オープンスクエアにおいて、ひとの話を聞くことにより、市民ひとりひとりが自分の気持ちと向き合い、再始動に向けたきっかけをつかむ一助となるよう、ともにあることの意味や、人々の拠り所について語る連続トークなどのイベントを開催します。
(1)日時:5月3日(火・祝) 13:30〜15:00
在仙の演劇人によるオープニング〜宮澤賢治の詩を読む〜
(2)日時:5月4日(水・祝) 15:00〜16:30
出演:鷲田清一(わしだきよかず)[哲学者・大阪大学総長]
(3)日時:5月5日(木・祝) 15:00〜16:30
出演:伊東豊雄(いとうとよお)[建築家]、小野田泰明(おのだやすあき)[東北大学教授]
(4)日時:5月6日(金) 15:00〜16:30
出演:加藤種男(かとうたねお)[財団法人アサヒビール芸術文化財団 事務局長]、タノタイガ[美術家]
(5)日時:5月7日(土) 13:30〜15:00
出演:とよたかずひこ[絵本作家]
2011.1.26〜1.31 ホーム スウィート ホーム
![]()
場所:多摩美術大学 八王子キャンパス 情報デザイン棟B1
時間:9時〜19時
出品作家:Vendula Chakankova, Katerina Seda, Masaru Iwai, Rieko Seto, Hitoshi Kimura, Akira Tamura, Lenka Klodova, Luis Templado, Antonin Koutny, Tanotaiga, Karin Pisarikova, Sandvik & Johannessen, Tereza Rullerova
※オープニングパーティー 1月26日(水)18時30分〜
2010.9.11〜9.26 こうふのまちの芸術祭 2010

概要
開催期間:2010年9月11日(土)〜26日(日)
開催時間:11:00〜18:00(各施設・店舗により異なる。野外常設作品は全日)
開催場所:山梨県甲府市中心街。Marche de canape、DOux CAFE、kanon、GALLERY AIRY、山梨県立図書館、CAFE Moala 、ilk、Four Hearts Cafe、Bar Slow、山梨中央銀行本店ロビー、古名屋ホテルロビー、銀座ビル、甲府銀座通り商店街、中村屋ビル、藤屋ビル、桜座横空き地、【歓談亭】‐C*ANDAN TE‐、flower*s、まちなか憩いの場、旧中華料理屋、旧中尾内科、富雪ギャラリー、匠ハット、八日町いきいきサロンエイト、瑞泉寺、五味醤油株式会社、東部倉惣茶店、café deux、わじあじあ、カフェくじらぐも、juju、山梨県立科学館、桜座、COTOON CLUB、御岳文芸座 ほか
主催:YAT(やまなしアートツリー)
共催:山梨県立科学館、笹本貴之、gondwana label
特別協賛:アサヒビール株式会社

協賛:ADACHI FLORIST、アダチフラワースクール、あとべ心のクリニック、一級建築士事務所 SPLICE建築企画、エスプリガーデン、café deux、株式会社ヤマカ水産、カラオケ愛好会ひまわり 会長 清水矯子、Color your image、五味醤油株式会社、三栄精工株式会社、社会福祉法人 山梨樫の会(介護老人保健施設甲府相川ケアセンター・特別養護老人ホーム ゆめみどり)、SPICE CLOTHING g.g.g、Stern Kugel、治療室「こば」、DOux CAFE、troisième marché、山本家親族一同、(有)アトラクティブ、有限会社新世自動車整備工場、ユーアイ工販株式会社 ほか
助成:アサヒビール芸術文化財団、甲府商工会議所
後援:甲府商店街連盟、甲府市教育委員会、山梨県立大学、山梨日日新聞社
協力:アーティスト・イン・レジデンス山梨 AIRY、アデムク亭、ilk、エスプリガーデン、甲府商工会議所、Bar Slow、kanon、café deux、CAFE Moala、くじらぐも、Cotton Club、古名屋ホテル、瑞泉寺、スローフード甲州、PIECE橘町、Four Hearts Cafe、ホトリニテ、DOux CAFE、旧中尾内科、Marche de canape、三日町富士こうじ、山梨県立図書館、わじあじあ ほか
連絡先:YAT(やまなしアートツリー)〒400-0828 山梨県甲府市青葉町17-2
http://kofuart.net/
チラシPDF>>>http://kofuart.net/kofuart2010fl.pdf
2010.8.1〜8.29 淡路島アートフェスティバル2010「暮らしっぷり淡路島」

会期:2010年8月1日(日)〜8月29日(日)
淡路島で年に一度開かれる芸術の祭典”淡路島アートフェスティバル”
昨年のテーマである淡路島への移住計画”淡路島アート不動産”に続き今年は淡路島の生活を楽しくするため”暮らしっぷり淡路島”をテーマに、5組のアーティストが淡路島の暮らしっぷりを表現します。
参加作家、団体:タノタイガ、AWAJIC HORROR、淡路島ワールドカフェ実行委員会、ノマド村、土井章広
主催:NPO淡路島アートセンター、淡路島アートフェスティバル2010実行委員会
協賛:ADC青山歯科医院、キノシタレンタリース、桝井牛乳販売所、Fishingたかはし、フジノタナ、すもと公設市場、はりまや、ぜん丸、冨久屋、RUSTIC HAIR、Time after Time
特別協賛:アサヒビール株式会社

助成:アサヒビール芸術文化財団、アサヒアートフェスティバル2010
協力:アース製薬株式会社、堀端振興会、PHIRIP、SOY source architects
淡路島アートセンター
http://awajishima-art-center.jp/aaf/aaf2010/ppp/
チラシ PDF >>>http://awajishima-art-center.jp/news/assets_c/aaf2010leaf.pdf
2010.7.24〜7.25 木彫ワークショップ@すみだ川アートプロジェクト SUPER JULY!!

すみだ川アートプロジェクト SUPER JULY!!「SUPER market」
会期:7月24日(土)25日(日)start-16:00
料金:charge [1日券]1,500円(1drink付)or [2日券]2,000円(2drink付)
Artist:タノタイガ、ごみちゃん、外山明、AYA(ooioo)、53235(KD69)、森ゆに、中村かおり、わじあじあ、wool,cube,woo!!、はっぴーぱんつ、スキマ家具屋、他多数
supermarketは、陶器や手作り作品の展示販売、おいしいごはん。現代美術作家や、老舗味噌屋さんや、陶芸家、ミュージシャンによるワークショップ、さらに夜にはライブと、もりだくさん。片手に彫刻刀でライブをみるなんて、スーパーマーケットならではの楽しみ方を探してみてね。
7/24(1日目)
16:00-タノタイガ木彫WS”アサヒビールを彫ろう”
17:00-ごみちゃんのみりんをつくろう
18:00-森ゆに ×田辺玄LIVE
7/25(2日目)
16:00-タノタイガ木彫WS”アサヒビールを彫ろう”
17:00-外山明のちょろっとvol.2
18:00-aLy LIVE 外山明+AYA(ooioo)+53235(KD69)+ゲスト!!
【問】アサヒ・アートスクエア事務局
ディレクター:小沼純一(音楽文化論/批評)、五味文子(アーティスト、AAS内カフェ店長)
主催:すみだ川アートプロジェクト実行委員会 [Sumida River Art Project/SRAP]
共催:アサヒ・アート・フェスティバル実行委員会
特別協賛:アサヒビール株式会社

助成:財団法人アサヒビール芸術文化財団
協力:相澤万亀子事務所、岩神六平事務所、円盤、カネダ株式会社、社団法人企業メセナ協議会、有限会社古典空間、五味醤油株式会社、戸山創作所、シネマパニック宮古島、スキマ家具屋、ひょうたんからKO-MA、早稲田塾、BankART1929、chu-buru-deco.、silent voice LLP
アサヒ・アートスクエア
東京都墨田区吾妻橋1-23-1 スーパードライホール4F TEL 090−9118−5171(事務局専用) e-mail: aas-srap@arts-npo
10:00-18:00/火曜日定休
http://arts-npo.org/aas/super_july.htm
http://arts-npo.org/aas/event/2010y7m24.htm
2010.6.1〜6.6 個展「15min. Portrait 200810-201005」@art room enoma
展覧会名:タノタイガ個展「15min. Portrait 200810-201005」(フィフティーンミニッツポートレート ニーゼロゼロハチイチゼロ-ニーゼロイチゼロゼロゴー)
会期:2010年6月1日(火)〜6月6日(日)※会期中無休
※訂正:一部DMの日付が8日(日)までとなっていますが、正しくは6日(日)までの開催です。
時間:12:00〜21:00(但し土・日は18:00まで)
場所:art room enoma(http://enoma.exblog.jp/)
料金:無料
〒980-0811宮城県仙台市青葉区一番町1-5-31 大友ビル2F
TEL&FAX 022-721-2181(美術カフェピクニカ http://www.picnica.net/)
<関連イベント>
アーティストトーク&パーティー 6/5(土)17:00〜(ワンドリンク付 \500)
2010.3.1〜3.30 GO!GO!GO! グッズ出品販売@岡山

GO!GO!GO!
3/1から3/31までの期間限定ショップ。
10:00〜19:00(休業日:3/9(火)、3/16(火))
岡山市表町栄町商店街に、新しいお店が出来ます。
「ここにしかない」に出会えるお店
GO!は、向かっていくこと
GO!は、売れること 流通すること
GO!は、時を打つこと
GO!は、心が躍る、鼓動が高鳴ること
GO!は、あるがままにあること
NPOハート・アート・おかやまは、芸術文化を取り入れた豊かな生活が日常的にできるよう、「アートリンク・プロジェクト」「笠岡諸島カルチャーリンク」「芸術と食の地産地賞プロジェクト」などを継続実施しています。いずれも長期コラボレーションや特別な場所でのワークショップを基本にし、多くの高齢者・障害のある人や子どもを含めた市民に表現活動を提供しています。人と人とが出会い、繋がり、感性を交換することで新しい概念が生まれるというアートの視点から、市民の日常に新たな芸術文化の可能性を探っています。地方都市の資源や地域性を考えたとき、抱える課題として少子高齢化や障害のある人への支援、中心部の人口空洞化や空き店舗の問題などが、「障害」としてあげられますが、しかし見方を変えると、障害とは人と人との間にあるものであり、「間」とは人と人との繋がり・関係性であるといえます。アートリンクの視点から、食や日常を再発見し、岡山の魅力を探ろうと考えました。それぞれの存在が、それぞれの地域において「かけがえのない存在」であることを感じられるように、アーティストや全国のサポーターと連携し、ここにしかない商品として売ることでアクチュアリティのある関係性を紡いでいきたいと期間限定のお店をつくりました。
【ワークショップ】
(定員のあるワークショップに参加希望の方は電話かメールにてお申込み下さい。)
◆「ゆうじと風呂へ行こう!」
趣味は歌うこと、周りを楽しませること、そしてシャワーを浴びること。そんな雄司くんが描いたイラストが“日本手拭い”になりました。オールアドリブのゆうじワールド。何が起きるか…。湯上がりライブ付き。
進行:片山雄司
3月6日(土)20日(土)16:00-17:30
参加者:先着5名(男性限定)
参加費:1000円(手拭い代、入浴代含む)
◆「センターワークショップ-3月はフルパワー-」
アートリンクセンターで毎月行っているものづくりワークショップを、今月は毎週開きます。ここで作成したものが、1階のお店で販売されるカモ…。
3月6日(土)13日(土)20日(土)27日(土)10:00-12:00
参加者:10名程度
参加費:1000円(NPO会員800円)(材料費等含む)
◆「伊丹宏太郎マンガ教室-体験入学-」
アートリンク・プロジェクトから発展したマンガ教室。普段は、連続した講座形式でマンガを描いていますが、今回は一日だけの体験入学生を募集します。自作マンガをお披露目したいという方も大歓迎です。もちろん見学だけでもOKです。
進行:伊丹宏太郎+真部剛一
3月6日(土) 20日(土)14:00-16:00
参加費:1000円(材料費等含む)(見学は無料)
定員:5人
◆「エノホンえんむすびプロジェクト」
アートリンク・プロジェクト2007のペア長谷川海+清水直人の作品「エノホン」。「エノホン」は絵だけの7コマ漫画。ここに、第三者の表現が加わることでさらに面白くなる。これまで、絵本作家や詩人、演劇家とのコラボ歴多数。自分だけのカスタマイズエノホンを作ってみませんか?
進行:長谷川海+清水直人
3月7日(日)10:00-12:00
参加費:1000円(エノホン代金含む)
定員:10名
◆「ダジャレターでびっくりした」
突然手紙を書いて周囲をびっくりさせる文香さんと、ダジャレで日記を書いたりテレビ番組のダジャレを記録している友實くんの手紙やダジャレがそのままレターセットになりました。開けてびっくり、クスッと笑えるレターセットで、誰かに手紙を書いてみましょう。当日手紙を出したい人の住所を用意していて下さい。
進行:友實佑介+山本文香+湯月洋志
3月21日(日)10:00-12:00
参加費:1000円(レターセット代金含む)
定員:10名
◆「カバーにハンコ」
消しゴムを、削って、切って、ハンコを作ります。色んな形を組み合わせて、布製ブックカバーに模様を描いてみましょう。
進行:横谷優子
3月21日(日)14:00-16:00
参加費:1000円(ブックカバー代金、材料費含む)
定員:10名
◆「カラフルケーキを再現しよう」
画用紙一面にマジックでカラフルなケーキを並べて描く藤原えみちゃん。今回GO!GO!GO!オリジナル商品では、ケーキのシールを作成しました。そのケーキの中から一つを選び、なんと本物のケーキをつくって食べます。
進行:片山悦子
3月22日(月・祝)
参加費:1000円(ケーキのシール代金、材料費含む)
定員:10名
---------------------------------------------------------------------------------------
【トーク】
◆「瓢箪から駒」(実は商品開発会議)
「あんな落書きがこんな商品に?」「うちでは困る事だったことが、作品に!?」という、笑えるトークも続出。毎回いろんな人の視線で作品やエピソードを鑑賞し、「新商品」として開発してしまうこの会議。出入り自由、お気軽にご参加下さい。(もちろん当日現物の持込み大歓迎です。)
進行:ハート・アートおかやま
3月7(日)14日(日)27日(土)28日(日)14:00-16:00
参加費:無料
---------------------------------------------------------------------------------------
【講座】
(いずれも出入自由・入場無料)
◆第1回
<コンパクト経済が日本を変える>
講師:加藤 種男(かとう たねお)アサヒビール芸術文化財団事務局長
3月5日(金)
19:00-20:30
「生産地や制作者と市場は近い方がよい。」「制作のプロセスは見せる方が面白い。」「地域にアーティストがいなきゃ困る。」経済と文化の交差点を岡山ならではのご意見も参加者から受け付けながら進めていきます。
◆第2回
<地域をデザインする>
講師:樋口龍二(ひぐちりゅうじ)
3月12日(金)
14:00-17:00
福岡市内にあるクリエイティブな作業所、工房まるの代表理事 障害のある人のあるがままを受け入れ、それを地域でそのまま「お仕事」にするユニークな発想を聞いていきます。
◆第3回
<社会と福祉の繋ぎ方>
対談:播磨 靖夫、久保田 翠
3月13日(土)
13:00-16:00
人が、地域が、社会が活性化していくということは、いったいどんなことなのでしょうか。
播磨 靖夫(はりま やすお)
財団法人たんぽぽの家を奈良で創設してから今日まで、福祉・芸術・地域の分野をゆるやかに横断しながら成熟社会を構想している。
久保田 翠(くぼたみどり)
NPO法人クリエイティブサポートレッツ理事長、環境デザイナー、静岡大学農学部非常勤講師。2009年より個人のまなざしを基軸とした「たけし文化センター」を設立。2010年より障害者福祉サービス事業も着手する。
◆第4回
<岡山県の食文化と今 >
対談:若林宏之、田野智子
3月18日(木) 16:00-18:00
昨年末に倉敷で行われた県民文化祭。そのテーマ「食」「綿」から、地域の特産と文化について話していきます。
若林 宏之(わかばやし ひろゆき)岡山県文化振興課参事
田野 智子(たの ともこ)NPO法人ハート・アート・おかやま代表理事
◆第5回
<瀬戸内の今昔 >
講師:天野正(あまのただし)白石島公民館長
3月19日(金)
14:00-16:00
少子高齢化が深刻とされる瀬戸内の島。しかしそこに生きている人たちは、豊かな文化と自然に囲まれ生き生きと暮らしています。本当に大切なものを考える時間です。
◆第6回
<コミュニケーションを楽しむ余裕をつくるデザイン>
講師:西村 隆彦(にしむら たかひこ)
東京都在住 デザイナー九州芸術工科大学工業設計学科在学中、国内外のデザインコンペ受賞。福祉作業所「工房まる」のサポート、アートディレクション、九州大学ユーザーサイエンス機構「子どもプロジェクト」のアートディレクション。2009年ユニット「Blanket Design」設立。
3月25日(木)
16:00-19:00
新商品の開発や、あとちょっとで商品になりそうなものなど、参加者のトークも交えてデザイン会議にしていきましょう。
【お問いあわせ】 NPOハート・アート・おかやま700-0822岡山市北区表町2-7-23 2Fアートリンクセンター内
Tel/Fax:050-3103-4289 E-mail:info@artlinkcenter.net
ブログ http://gogogoshop.exblog.jp/
2010.2.1〜2.5 トヨタ・子どもとアーティストの出会い in 岡山

日 時:2010年2月1日(月)〜2月5日(金)
場 所:苫田郡鏡野町上斎原小学校(岡山県苫田郡鏡野町上齋原1320)
公開日:2月5日(金)
主 催:「トヨタ・子どもとアーティストの出会い in 岡山」実行委員会
共 催:トヨタ自動車株式会社
協 働:NPO法人 芸術家と子どもたち
協 力:岡山県トヨタ販売会社グループ、アートリンクセンター岡山LLP

○トヨタ・子どもとアーティストの出会い http://artists-children.net/
○NPO法人ハートアートおかやま アートリンクプロジェクト http://artlinkcenter.net/
☆ブログ http://artlink.exblog.jp/i6
☆TOYOTA報告ブログ http://artists-children.net/blog/2010/02/in.html
2009.12.19〜12.27 shizuku first exhibition

日程:2009年12月19日(土)〜27日(日)
時間:11:00〜20:00(最終日のみ17:00まで)
主催:shizuku編集部
会場:lightsource gallery
〒980-0821 宮城県仙台市青葉区春日町5-27
入場:無料
協賛:(株)佐浦(浦霞醸造元)

2009.8.29〜10.12 「現代美術も楽勝よ。」 展

展覧会名:現代美術も楽勝よ。
欧文表記: Contemporary art is just easy as pie.
会期: 2009年8月29日(土)〜10月12日(月・祝)
開館時間: 9時30分〜18時 *入場は17時30分まで
会場: 水戸芸術館現代美術ギャラリー
休館日: 月曜日 ただし9月21日、10月12(月・祝)は開館
入場料: 一般800円、前売・団体(20名以上)600円
中学生以下・65歳以上・障害者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名は無料
*一年間有効フリーパス(取扱は、水戸芸術館エントランスホールチケットカウンター)
→ ハイティーンパス「H.T.P.」1,000円/対象15歳以上20歳未満
→ 「おとなのパス」2,500円/対象20歳以上
主催: 財団法人水戸市芸術振興財団
共催: 水戸市、水戸市教育委員会、芸術文化活性化事業実行委員会
協力: アサヒビール株式会社、株式会社創夢、株式会社中村仲製作所
企画: 水戸芸術館現代美術センター
本展は、写真、絵画、インスタレーションなど、国際的に活躍するアーティストによるさまざまな作品を展示し、現代美術の楽しさを体験していただく展覧会です。
自然や風景、人間のかたちなど、テーマごとに作品を鑑賞したり、ミステリー仕立ての物語を追いながら作品を鑑賞したり、さまざまなツアーを通して鑑賞したりと、ひとつの展覧会を何回も楽しむことができる仕掛けになっています。会期中は、水戸芸術館が用意した「あーとバス」で水戸市内の小中学生を展覧会に招待し、ヴォランティアトーカーや大学生を中心としたガイドスタッフとともに、楽しく対話をしながら展覧会鑑賞を行います。
また、本展は市民が関わりながら作ってゆく展覧会でもあります。若手アーティストユニットNadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)が、水戸の市民を中心に募集したヴォランティアスタッフやキャストによる映画『学芸員Aの最後の仕事』を、展覧会会場や水戸の街、千波湖を舞台にして製作いたします。本映画は「現代美術も楽勝よ。」展の内容と連動しており、会期中は展覧会会場で上映されます。
展覧会や現代美術作品を媒介としながら、アートと人々との多彩な関わりのかたちが浮かび上がることでしょう。
本展は、水戸芸術館開館20周年・水戸市市制施行120周年・水戸藩開藩400年記念事業です。
主な展示作品
・ロバート・メイプルソープ「無題(ポピー)」
・曽根裕「19番目の彼女の足」
・ジェームズ・タレル「ソフト・セル」
・川俣正「アーケード・プランNo.3」
・畠山直哉「スローグラス」
・小林孝亘「Cloud」など。
(展示作品は水戸芸術館の所管作品です。)
十人十色の鑑賞プログラム
▼あーとバス
水戸芸術館現代美術センターが「あーとバス」をチャーターして、水戸市内の小中学生を展覧会にご招待します。展覧会会場では、アーティスト林剛人丸や大学生を中心としたガイドスタッフによる特別観賞プログラムで、現代美術作品を楽しむことができます。
日時:2009年 9月16日〜10月9日の間の火・水・木・金曜日
▼ピロー deトーク
アーティスト、タノタイガによるギャラリートーク。「ピロートーク」というカップル間のプライベートで親密な対話方法を、美術館というパブリックな空間に導入します。移動式ベッドに乗って気さくに感想を語り合う対話方式の鑑賞で、現代美術の自由で楽しい見方を探ります。
日時:2009年 8月29日(土)、30日(日)、9月22日(火・祝)、23日(水・祝)、26日(土)、27日(日)、10月3日(土)、4日(日)、10日(土)、11日(日)
各日11:00〜12:00/13:00〜14:00/15:30〜16:30
定員:各回2名まで(先着順・要電話申込)
参加費:無料 *別途展覧会入場券が必要です。

▼Mr. Kによる淑女のためのギャラリーガイド
謎の紳士、Mr. Kのガイドで展覧会を鑑賞した後、お茶と特製スイーツを楽しみながらアートについておしゃべりを楽しむ、女性限定のツアーです。アートに興味はあっても現代美術は難しそう、どうやって見たらいいかわからない、そんな方にぴったりなガイドです。
日時:2009年 9月9日(水)、10月1日(木)13:00〜15:00
定員:各回8名(先着順・要電話申込)
参加費:2,000円(展覧会入場料、飲み物、スイーツ代込)
▼ウィークエンド・ギャラリートーク
CACギャラリートーカーとともに展覧会を鑑賞します。
日時:2009年 9月12日(土) 〜10月11日(日) 毎週土・日曜日 各日14:30〜(約40分)
参加費:無料 *別途展覧会入場券が必要です。
参加ご希望の方はギャラリー入口にお集まりください。
▼赤ちゃんと一緒に美術館散歩
係員が付き添い、解説付きでお子さんと一緒の鑑賞をサポートします。
日時:2009年 9月18日(金)、10月2日(金) 各日9:30〜/11:00〜
定員:各回5組 (先着順・要電話申込)
対象:未就学児とその保護者
参加費:無料 *別途展覧会入場券が必要です。
▼プレ・スクールプログラム
水戸市内の幼稚園、保育園の年長クラスを対象にした作品鑑賞と制作ワークショップを組み合わせたプログラムを行います。詳しくはお問合せください。
受け入れ数:8団体(先着)
申込方法:幼稚園、保育園にお送りする申込用紙に必要事項をご記入の上、FAXでお送りください。
参加費:1団体2,000円(20名まで。以後1名ごとに100円追加)
鑑賞プラグラムのお問い合わせ・お申し込み:Tel. 029-227-8120
2009.8.26〜9.4 WAANAKEY'S AUCTION 展
会期:2009年8月26日(水)〜9月5日(土)
開館時間:10:00〜19:00
※オークション日時:2009年9月5日(土) 17:00〜(開場)、18:00〜(オークションスタート)
会場:one's room gallery(沖縄市一番街)
〒904-0004 沖縄県沖縄市中央1-2-3 神里ビル1F
入場料:無料
オークション参加料:無料
主催:one's gallery & WAANAKEY'S AUCTION 実行委員会
助成:アサヒビール芸術文化財団、文化・芸術による福武地域振興財団
特別支援:アサヒアートフェスティバル2009、アサヒビール株式会社
出品者:antenna、阿佐慶やよい、岩井優、内山依津花、浦田健二、大城純子、大塚泰生、嘉手苅志郎、カニメガ、喜舎場智子、宜保朝子、ko、小西光裕、5323、坂野歩、左刀大地、城あかり、タノタイガ、豊永盛人、水川千春、三矢恵子、溝端ゆかり、森光理、吉濱翔、渡辺愛
2009.8.24〜9.11 アーティストインスクール十勝
アーティスト・イン・スクール〜転校生はアーティスト〜@十勝
主催:十勝アーティスト・イン・スクール実行委員会
共催:士幌町北中地区町内会文化部
企画:十勝アーティスト・イン・スクール事業実行委員会、AISプランニング
助成:アサヒビール芸術文化財団、アサヒビール株式会社(アサヒ・アート・フェスティバル2009)
![]()
協力:士幌町立北中音更小学校
2009.7.20〜8.30 「僕と、アートの夏休み」展

会期:2009年7月20日(月・祝)〜8月30日
開館時間:午前9時〜午後6時(入館は閉館30分前まで)
※7/25(土)・8/22(土)はナイトギャラリー開催のため午後9時まで会館)
休館日:毎週月曜日・毎月最終火曜日(但し、7月20日(月)は開館し翌21日(火)が休館美となります。)
会場:市原市水と彫刻の丘美術館(千葉県市原市不入75-1)
入館料:大人/18歳以上200円(160円) 小人/100円(80円)
※6歳未満は無料です。()内は団体料金です。
出品作家:児玉幸子、タノタイガ、タムラサトル、パラモデル
<関連企画>
○7月25日(土)・8月22日(土) ナイトギャラリー(夜9時まで開館します。)
○7月25日(土) タノタイガワークショップ「お面DE似顔絵@水と彫刻の丘美術館」 午後〜
○8月1日(土)・8月2日(日) 屏風作りワークショップ
主催:市原市
企画・運営:市原市水と彫刻の丘美術館(指定管理者 市原市観光協会)
協力:小湊鐵道株式会社、鶴舞活性化ネットワーク、喜動房倶楽部、南いちはら応援団、和光大学
2009.3.7〜3.29 タノタイガ個展「T+ANONYMOUS(タノニマス)」
○会期: 2009年3月7日(土)〜 2009年3月29日(日) ※3/8(日)は21:00までオープン
○時間:12:00〜19:00(土・日・祝は18:00まで)
○会場: 現代美術製作所
〒131-0031 東京都墨田区墨田1-15-3 TEL03-5630-3216
○入場料:無料
<<<イベント>>>
★3/7(土) 17:00〜20:30
オープニングパーティー ※どうぞお気軽にご参加ください。
★3/8(日)14:00〜18:00
サンキューアートの日特別イベント「新川貴詩のアート界就職セミナー」
★3/28(土)13:00〜17:00
タノタイガ・ワークショップ「お面DE似顔絵@現代美術製作所」
※予約不要/参加費無料(完成したお面は当日500円でお持ち帰りになれます。)
◎詳しい情報は現代美術製作所のHPをご覧ください。>>>http://www.c-a-f.jp/
協力:アサヒビール株式会社、EAT&ART TARO、有限会社オンアット
![]()
主催:現代美術製作所
![]()
2008.11.15〜30 wanakio2008 〜まちの中のアート展〜

○会期: 2008年11月15日(土) − 2008年11月30日(日)
○会場: wanakio本部:那覇市栄町市場内おきなわ時間美術館(沖縄県那覇市安里385番地)、沖縄市銀天街、パークアベニュー/南城市知念、佐敷/北中城村荻堂/東村福地ダム周辺/那覇市真嘉比、牧志/ 各地のまちの中にて。
○入場料: 展覧会入場無料(一部有料イベントもあり)
○参加アーティスト:
【沖縄県内作家】上原耕生/カクマクシャカ/カニメガ/儀間朝龍/小橋川啓・戸ケ瀬哲平/ダニエルロペス・ザビエムラン/津波博美/山里紗葉/仲本賢
【国内県外、海外作家】安岐理加(東京)/岩井優(東京)/鄒素芬(沖縄・台湾)/タノタイガ(宮城)/中野西敏弘(東京)/水川千春(大阪) / Florian Baron(ドイツ)/Jayson Oliveria(フィリピン)/Susanne Schuricht(ドイツ)/Wedhar Riyadi (インドネシア)/ Wong Wai-yin(香港)
主催: ワナキオ実行委員会(運営主体:NPO法人前島アートセンター)
助成: 文化・芸術による福武地域振興財団、国際交流基金、おきぎんふるさと振興基金
協賛: 株式会社資生堂
協力: アサヒビール株式会社
後援: 沖縄県、那覇市、沖縄市、沖縄県教育委員会、那覇市教育委員会、那覇青年会議所、沖縄タイムス、琉球新報、沖縄ケーブルネットワーク、沖縄テレビ放送、琉球放送、琉球朝日放送、NHK沖縄放送局、タイフーンfm、ラジオ沖縄、FMコザ、FMレキオ、栄町市場商店街振興組合
■wanakio2008 連携団体・プロジェクト
Art Autonomy Network[AAN](横浜)/珊瑚舍スコーレ美術講座(那覇・がっこうNPO)/虹の会(オルタナティブ平和ガイド)/ へのこ・もやいプロジェクト(名護・辺野古)/言事堂(那覇・宮城未来)
■関連イベント「wanakio2008トランスアカデミー」 2008年7月19日〜12月31日
wanakio2008は、世代やジャンルを超え全ての人に開かれた教育プログラム「トランスアカデミー」と、制作過程を重視しながら展覧会を作り上げる「まちの中のアート展」の2つの柱により構成されます。トランスアカデミーでは、マチ歩き、アーティストトーク、ワークショップ、ゼミ、シンポジウムなどが移動しながら年間を通して継続的に行われ、それぞれのプログラムがまちの中のアート展の製作過程とリンクしながら進行していきます。wanakio2008連携団体・プロジェクトが参加・協力します。
□wanakio2008日程
・まちの中のアート展 2008年11月15日〜30日
・フィールドワーク 2008年7月1日〜 11月15日
・トランスアカデミー 2008年7月19日〜 11月30日
・オープニングパーティー 2008年11月15日
・wanakioツアー 2008年11月24日
・クロージングパーティー 2008年11月30日
※タノタイガ参加アーティストトーク 10/28(水)19:00〜
会場:前島アートセンター
2008.11.1〜11.16 広島アートプロジェクト2008 汽水域「CAMPヒロシマ」

○会期:2008年11月1日(土)ー16日(日)
○開催時間:11:00〜17:00 会期中無休(展示場所によっては制限あり)
○観覧料:無料
企画1:旧中2
○会場:旧中工場(裏壁面)、ボートパーク広島、広島市中区吉島学区・吉島東学区各所
広島駅南口前愛友市場 きくや商店
○参加アーティスト:相澤和広、Antenna、淺井裕介、福田恵、福永敦、開発好明、北川貴好、荒神明香、黒田大祐、丸橋光生、中村敬、中崎透、西野正将、小原一洋、David Polzin(ドイツ)、坂口直也、先崎哲進、シフン製作所+三上賢治、SUIKO、高須健市、田中英行、Matthias Wermke(ドイツ)、祐源紘史、他、藤浩志監修によるワークショップ作品あり

「旧中2」詳細
企画2:CAMPヒロシマ
○会場:旧日本銀行広島支店
○参加アーティスト:Charlotte Bonjour(スイス/ドイツ)、Chang Hwa-Jin(韓国)、Paul Darius(ドイツ)、Mareike Drobny(ドイツ)、藤原勇輝、古堅太郎(日本/ドイツ)、Naomi Hennig(ドイツ/スコットランド)、Jeong Seon-Ju(韓国)、Kang Ai-Ran(韓国)、Kim Hong-Shik(韓国)、Sebastien Leseigneur(フランス)、増山士郎(日本/ドイツ)、的場 智美、大田 祐子、Michael Otto(ドイツ)、Irene P_tzug(オランダ)+Erik Alblas(ドイツ)、David Polzin(ドイツ)、Damir Radovic(ボス二ヤ・ヘルツェゴビナ/フランス)、鹿田義彦、下西進、タノタイガ、Axel T_pfer(ドイツ/オーストリア)、Eric Van Hove(アルジェリア/ベルギー)、Matthias Wermke+Mischa Leinkauf(ドイツ)、Yu Mi-Yeon(韓国)

「CAMP広島」詳細
サテライト企画:「CAMPベルリン」アーカイブ展
○会期:2008年11月1日(土)ー10日(月)
○会場:広島市立大学芸術資料館
○開催時間:11:00〜17:00 会期中無休
○観覧料:無料
主催:広島アートプロジェクト実行委員会
共催:広島市立大学、財団法人広島市ひと・まちネットワーク、広島市吉島公民館、広島ボートパーク株式会社
助成:平成20年度文化庁「文化芸術による創造のまち」支援事業、財団法人文化・芸術による福武地域振興財団、独立行政法人日本万国博覧会記念機構、財団法人アサヒビール芸術文化財団、財団法人朝日新聞文化財団、社団法人中国建設弘済会
特別協賛:
アサヒビール株式会社、株式会社カンサイ、株式会社きなり
協力:
アサヒの森環境保全事務所、財団法人ひろしま文化振興財団、広島市中区社会福祉協議会、広島市中区吉島学区社会福祉協議会、広島市中区吉島東学区社会福祉協議会、梨花女子大学校(韓国)、ベルリン・ヴァイセンゼー美術大学(ドイツ)、リヨン国立高等美術学校(フランス)、エプソン販売株式会社
後援:広島市中区光南4・5丁目町内会、財団法人広島市文化財団
ディレクター:柳幸典
※トークセッション 「増山士郎×タノタイガ」11/2(日)16:00〜
会場:中人(なかんちゅ)@キリン木材(吉島エリア)
広島アートプロジェクトwebサイト>>>http://www.hiroshima-ap.jpn.org/project/index.cgi/JA/HAP2008
2008.10.5 UG計画(ウルトラ学校計画)
ウルトラ学校計画 in 石巻「キャラクター巨大紙相撲大会 石巻巡業」
○日時:2008年11月16日(日)10:30-14:30
・造形ワークショップ10:30-13:00(12:00-13:00ちゃんこ鍋)
・巨大紙相撲大会13:00-14:30(ワークショップ:トコトン実行委員会)
※キャラ缶フィシング(村上タカシワークショップ随時開催予定)
○場所:サン・ファン館(無料駐車場有り)宮城県慶長使節船ミュージアム/ サン・ファン広場 宮城県石巻市渡波大森30-2
※2人以上のグループ、材料費1グループ五百円がかかります。当日参加も可
(サンファン館+石ノ森萬画館入館券をもれなくプレゼントその他景品有り)
○申し込み・問い合わせ :mmix(@マーク)mac.com
FAX:022-221-4111/TEL:070-6970-1976
ウルトラ学校計画 in 鳴子
アーティストが学校に出張し生徒たちと一緒に創った作品などを校内に展示します。
○日時:2008年10月5日(日)10:00〜16:00 大崎市立鳴子中学校(タノタイガ)
○日時:2008年10月19日(日)9:00〜15:00 大崎市立鳴子中学校(門脇篤)
入場無料
主催 みやぎ県民文化創造の祭典
共催 石ノ森萬画館
協力 トコトン実行委員会・宮城県慶長使節船ミュージアム・ 国立大学法人宮城教育大学村上タカシ研究室・SENDAIcompleX 他
※(キャラクター巨大紙相撲:KOSUGE1-16監修)
2008.7.13〜8.2 卸町 はっぴい・はっぱ・プロジェクト 〜倉庫のまちで逢いましょう〜
■会期:2008年7月13日(日)〜8月2日(土)
■会場:卸町の事業所5カ所
※7月13日(日)と8月2日(土)のみ/イベント倉庫:ハトの家・きよみず(仙台市若林区卸町二丁目)
■主なスケジュール
☆7月13日(日)13:00 オープニング@イベント倉庫
・卸町物語リーディングライブ
・タノタイガ“卸町の社長さん”集合展
☆7月14日(月)〜8月1日(金)
・卸町の事業所にタノタイガの作品を展示(※観覧時間:会社の営業日・10:00-17:00)
☆7月29日(火)卸町へぇへぇウォーキングツアー
(1)10:30-12:30、(2)14:00-16:00(※イベント倉庫に10分前までに集合)
☆8月2日(土)クロージング@イベント倉庫
・トークセッション{アートで変わる卸町}
・タノタイガ“卸町の社長さん”集合展
●主催:はっぴぃ・はっぱ・プロジェクト
●共催:協同組合 仙台卸商センター
●後援:仙台市、仙台商工会議所
●協力:せんだい演劇工房10-BOX
●助成:アサヒビール芸術文化財団、アサヒビール株式会社
アサヒ・アート・フェスティバル2008
●お問い合わせ
tel.090-9463-9037
e-mail:info@happyhappa.org
●会場へのアクセス
http://www.asahi-artfes.net/2008/program08/002
をご参照ください。
★卸町の社長さんの1/5スケール木彫5,6体(新作)を展示予定
2008.7.8〜7.19 アートルーム[エノマ]内見会 「チャーミングボーイズ」展
会期:2008年7月8日(火)〜19日(土)
時間:12時〜21時(※土日祝は18時まで。月曜定休。)
参加作家:木村良、斉藤道有、澤口俊輔、鈴木昭一郎、高橋洋一、武田卓、タノタイガ
場所:アートルーム[エノマ]
住所:〒980-0811 仙台市青葉区一番町1−5−31大友ビル2F
お問合わせ先:美術カフェピクニカ Tel.Fax. 022-721-2181
http://www.picnica.net
★未発表の新作平面を出品予定
2008.6.28,29 カルチュラルタフーン 2008 in Sendai
日時:2008年6月28日(土)、6月29日(日)
場所:せんだいメディアテーク
地図:http://www.smt.city.sendai.jp/info/access/
プログラム:
メインセッション 6月28日(土)
パネルセッション 6月28日(土)、6月29日(日)
展示・パフォーマンス 6月28日(土)、6月29日(日)
シネマ 6月27日(前夜祭・金)6月28日(土)、6月29日(日)
料金:
□参加費(セッション)
全日 \ 2,000 (大学等研究機関の有職者 \ 4,000)
1日間 \ 1,000 (大学等研究機関の有職者 \ 2,000)
※事前申し込み不要。参加費はご来場、各企画の参加者とも同じです。
□観覧料(シネマ)
前売 学生 500円(大学生協で販売予定)
当日 一般 \ 1,000
※Cultural Typhoon参加者 \ 800
☆メインセッション第一部と展示に参加します。
◇ メインセッション第一部:「ローカルの創造性」
日 時:28日(土)午後1時〜午後3時30分
場 所:1Fオープンスクエア
報告者|タノタイガ(アーティスト)、鹿野護(WOWアートディレクター)、五十嵐淳(建築家)
司会者|本江正茂(東北大学准教授、ITコミュニケーションデザイン学)
コメンテータ|小野田泰明(東北大学教授、建築計画者)、関本英太郎
(東北大学教授、メディア論・メディア美学)
概 要:
インターネット、youtube 等の広まりによる、地方から個人が情報を発信していくことに対する障壁の消失。しかしながら、依然として東京に文化が集中し、地方からの発信は厳しい現状が続く。こうした状況の中で、自分が今住まう“ローカル”で、ポジティブに創造的な活動を行うにはどうすればよいのか。「東京以外の周辺」「都市と都市のあいだの地域」「すきまの場所」で、創造的な活動を行うことにはどのような意味、意義、方向性があるのかを問う。
◇ メインセッション第二部:「グローバル状況下の労働条件の再編とマルティテュード」
日 時:28日(土)午後4時〜午後6時30分
場 所:1F オープンスクエア
メイン2
報告者|マイケル・ハート(デューク大学准教授、比較文学者・思想家)、アンドレイ・グルバチッチ(ニューカレッジ・オブ・カリフォルニア)、海妻径子(岩手大学 准教授、社会学者)、本橋哲也(東京経済大学教授、文学研究者)
司会者|岩崎稔(東京外語大学教授、哲学者)
通 訳:高祖岩三郎、クッキー・チョウ
概 要:
非正規雇用の現実は、たんなる経済的な問題であるどころか、今日の社会文化状況の閉塞性にまるごと関わる象徴的な事態であり、新自由主義によって不可逆に再編されつつあるかに見える世界のもっとも脆弱な破断点である。そこにいかなる現実と未来が浮かび上がってくるのか。
このセッションでは、『帝国』の共著者であるハート、21世紀の変革の可能性を説くグルバチッチ、労働現場の権力の輻輳性を凝視する海妻、そして批評とさまざまな現場をつないでいる本橋を招いて、労働現場の現実を切り口に、マルチチュードの希望を論じる。
◇メインセッション第三部:「21世紀の美術と建築のあいだ〜グローバリズムと情報技術」
日 時:29日(日)午後1時〜午後3時30分
場 所:6F パネルセッションブースb
メイン3
報告者|彦坂尚嘉(現代美術家)、毛利嘉孝(東京芸術大学准教授、社会学・文化研究)、暮沢剛巳(美術批評家)、南泰裕(国士舘大学准教授、建築家)、本江正茂(東北大学准教授、ITコミュニケーションデザイン学)
司会者|五十嵐太郎(建築史、批評家)
コメンテータ|藤原えりみ(編集者)、新堀学(建築家)、橋本純(編集者)、伊藤憲夫(編集者)
概 要:
20世紀の日本の美術と建築を討議するアートスタディーズ(全20回)は、第一期の12回を終え、次回は2000年から時代を遡る第二期に入る。そこで折り返し地点として、2000年〜2010年を対象とする番外編を行う。グローバリズムと情報技術の時代において、美術、建築、音楽、デザインはいかなる関係を結ぶかを討議する。
◇シネマタイフーン
6/27
19:00〜21:00 前夜祭 K.K.特集(入場無料)
トーク:K.K.(アーティスト)、五十嵐太郎(東北大学准教授、建築史・建築批評)、土屋豊(映画監督)
6/28
13:00〜15:20 A.OUT OF PLACE 上映
16:00〜17:20 B.国道20号線 上映
18:40〜20:30 C.不完全なふたり 上映
6/29
10:30〜12:20 D.不完全なふたり 上映
13:00〜15:30 E.国道20号線 上映(〜14:20) & 国道20号線 トーク
16:10〜19:40 F.OUT OF PLACE 上映(〜18:30) & OUT OF PLACE トーク
主催|CULTURAL TYPHOON 2008 in SENDAI 実行委員会http://www.cultural-typhoon.org/
せんだいメディアテーク
協賛|財団法人 青葉工学振興会
財団法人 仙台観光コンベンション協会
東北大学大学院情報科学研究科
株式会社 河北仙販
杜のホテル仙台
協力|NHK仙台放送局
仙台短篇映画祭実行委員会
AOGP
2008.5.4〜6 蔵王自遊楽校
期間:2008年5月4日(日)〜6日(祝・火)
場所:宮城県蔵王町、蔵王ハイツ、遠刈田温泉周辺
宿泊先:蔵王ハイツ(宮城県遠刈田郡蔵王町遠刈田温泉上の原128)
参加講師:安藤正樹、金子きくえ、タノタイガ、新田新一郎、ほうねん座、増田喜昭
主催:プランニング開、アトリエ自遊楽校
協力:メリーゴーランド、オマチマン事務所
詳細・問い合わせ先:プランニング開(〒981-0931仙台市青葉区北山2-1-16セントラル北山1F TEL022-278-8840)
http://business2.plala.or.jp/kai/
※5/5 PM9時〜 対談プログラムに参加
2007. 3.29,30 シアターボックス演出者工房07 リーディングシアター「オイディプス王」
日時:3月29日(土)・30日(日)開場14:45 開演15:00
会場:せんだい演劇工房10-BOX box-1(仙台市若林区卸町二丁目12-9)
料金: 1,000円(限定50席・予約制)
主催:財団法人仙台市市民文化事業団、おろしまち舞台芸術支援会議
協力:せんだい演劇工房10-BOX
予約・問い合わせ:
せんだい演劇工房10-BOX(担当:伊藤・亀山)
TEL:022-782-7510/FAX:022-235-8610/E-mail:box-10@k2.dion.ne.jp
演出リーダー:佐々木久善
アドバイザー:いとうみや(おろしまち舞台芸術支援会議)
出演(順不同):茅根利安、渡部さとる、館林敦士、高橋菜穂子、上島奈津子、チバカズ、安藤敏彦、タムラミキ、樋渡宏嗣
照明:亀山季代子
音響:山口裕次(‘有’ 舞台監督工房)
宣伝美術:タノタイガ
レクチャー&トークゲスト(予定):
山形治江(ギリシャ悲劇研究家・翻訳家・日本大学研究所教授)
坂口大洋(東北大学助教)
『オイディプス王』
原作:ソフォクレス
翻訳:山形治江(劇書房刊)
2008.3 福島県立美術館 実技講座

「私はどう見える? 自分の像を木彫で作る」
日時:3月8日(土)、9日(日)、15日(土)、16日(日)、22日(土)、23日(日) ※全6回 土曜:13時30分〜16時30分/日曜:10時〜15時30分
場 所:美術館実習室
対 象:一般12名程度(申し込み多数の場合は抽選)
内 容:鏡や写真を使って自分の顔をよく観察してとらえ、時にデフォルメを加えたりしながら、木を素材に、テーブルに置ける大きさの自分の像を作ります。
講 師:タノタイガ氏(造形作家)
経 費:材料費として一人5,000円程度必要です。
その他:持参する物については、抽選後にご連絡します。
※申し込み締切・・・2月24日(日)
※申し込み・お問い合わせ・・・美術館実技教室係 Tel.024-531-5511
福島県立美術館WEBサイト
39@RTの日 特別企画「タノニマス スウィーツ」@タチマチ道場

開催日:2008年3月9日(日)
時間:19時頃から22時
場所:タチマチ道場
〒980-0822 仙台市青葉区立町18-12 ライオンズMS西公園3-103 <地図>
内容:1日限りのオープンスタジオ。最近引っ越しした「タチマチ道場」で、甘い夜にはタノニマスウィーツを作って食べよう!もちろんいつものように暖かいコーヒーとこたつでおもてなしします。持ち込みも大歓迎。
入場&参加費:\100

39@RTの日>>>http://www.39art.com
2007.12.21〜23 アークリ

会期:2007年12/21(金)〜23(日)
21(金)13:00-22:00(18:00よりライブあり:無料)
22(土)13:00-22:00(18:00よりDJ/VJライブあり:500円 1ドリンク付き)
23(日)10:00-15:00(12:30よりアート学生こたつ会議:無料)
場所:仙台市市民活動サポートセンターB1Fシアター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3(広瀬通り、ディズニーストアから駅方面大通り手前)
参加作家:
・インスタレーションおよび映像作品
タノタイガ、門脇篤、高橋周吾、岩川摩耶、三浦和徳、木下剛・村上タカシ+青葉たん
・マルチプル作品
KOSUGE1-16・定禅寺ジャすフェス・achri参加者 他
・ライブ(21日18:00-)
ミヤソラ五重奏団、佐藤和貴、菊田美絵子
主催:SENDAIcompleX
共催:仙台市(市民活動シアターPRのためのタイアップ事業[事業企画:(特活)せんだい・みやぎNPOセンター])
問い合わせ:mmix(@マーク)mac.com
詳細情報URL:http://blog.livedoor.jp/sendaix/
2007.12.7〜9、14〜16 たまにわ展

2006年から発行されているフリーペーパー「たまにわ」の展覧会です。
たまにわに掲載されている作品による週末の夜の展覧会です。
会期:2007年12/7(金)〜9(日)、14(金)〜16(日)
時間:午後5時〜午後10時
※12/8(土)PM8時からオープニングパーティーを開催します。
場所:タマシタ道場
〒980-0814 仙台市青葉区霊屋下8-8 霊屋第一コーポ101号室
入場料:無料
出品作家:岡沢幸、菅野麻衣子、菊地實、木村良、斉藤道有、佐立るり子、橋健太郎、武田卓、タノタイガ、長里子、広野じん
2007.11.27〜12.2 晩翠画廊10周年記念展(4回シリーズ第3期/彫刻・立体・書)

会期:2007年11/27(火)〜12/2(日)
時間:午前10時〜午後7時(最終日のみ午後5時)月曜日定休
場所:晩翠画廊
〒980-0803 仙台市青葉区国分町2-3-13
TEL 022-713-6230
入場料:無料
芸術銀河2007主催事業 みやぎ秀作美術展(彫塑・写真展)& 平成18年度宮城県芸術選奨受賞者作品展(美術部門)
みやぎ秀作美術展は,宮城県在住又は宮城県ゆかりの優れた芸術家の過去3年間に発表された秀作を中心に展示する美術展です。今年度は、彫塑及び写真の作品を30点展示します。鑑賞の機会の限られる作品もありますので、この機会にぜひ御覧ください。
<出品者>
彫塑部門:青野文昭、翁 ひろみ、翁譲、亀井陽逸、コイズミタイチ、佐藤淳一、高橋健太郎、タノタイガ、林範親、広野じん
写真部門:伊藤トオル、伊田寛子、植村功、大内四郎、大沼英樹、小野幹、小野寺教郎、小岩勉、櫻井孝一、佐藤浩視、佐藤好美、宍戸清孝、関根勇一、中瀬潤、山本敏晴、芳村忠男、橋本照嵩、花輪奈穂、福田絹子、樋口徹
主催:みやぎ県民文化創造の祭典実行委員会事務局
後援:河北新報社/朝日新聞仙台総局/毎日新聞仙台支局/読売新聞東北総局/産経新聞社東北総局/ NHK仙台放送局/TBC東北放送/仙台放送/ミヤギテレビ/KHB東日本放送/Date FM/宮城交通
http://www.pref.miyagi.jp/seibun/m-arts/event_syusaku.htm
<大崎展>
期間:平成19年10月6日(土)〜14日(日)
時間:10:00〜17:00
会場:大崎市民ギャラリー「緒絶の館」
住所:大崎市古川三日町1-1-1
※入場無料
(問)大崎市民ギャラリー緒絶の館/0229-21-1466
<仙台展>
期間:平成19年10月26日(金)〜31日(水)
時間:10:00〜19:00(最終日は17:00)
会場:せんだいメディアテーク
住所:仙台市青葉区春日町2-1
※入場無料
(問)実行委員会事務局/022-211-2527
<仙台展同時開催>
平成18年度宮城県芸術選奨受賞者作品展(美術部門)
※こちらにも出品します(入場無料)
フリーペーパー「たまにわ」、仙台市市民文化事業団情報誌アルセン50号展
会期:2007年8月6日(月)〜29日(水)
場所:仙台市市役所1階ギャラリー
主催:仙台市(担当:文化振興課)
内容:仙台の文化情報誌をピックアップして紹介するコーナーにフリーペーパー「たまにわ」が紹介されます。
財団法人仙台市市民文化事業団 http://www.bunka.city.sendai.jp/
ARUSEN http://www.bunka.city.sendai.jp/backnumber/arsen.html
たまにわWEB http://www.onat.jp/tamaniwa/
青葉縁日 2 〜おもしろ改造工場の夏祭り〜


■会期:2007年7月22日(日)〜8月27日(月) ※7月26日(木)と8月23日(木)は休館
■時間:10:00から19:00(入場は18:30まで)
■会場:せんだいメディアテーク 6階ギャラリー4200
■入場料:一般300円、高・大・専門学校生200円、小中学生以下100円
※20名以上の団体は50円引、豊齢手帳・身体障害者手帳などをお持ちの方は半額。
■参加アーティスト:エキソニモ、KOSUGE1-16、タノタイガ、堀尾寛太、梅田哲也、hokusui (北野央、杤尾直也、小野寺望、唐鎌新)、村上タカシ+がんがんモリィ、東北工業大学槻橋修研究室+渡邉武海
タノタイガワークショップ「おめんDE似顔絵」
■日時:2007年8月19日 14:00〜
■場所:せんだいメディアテーク6F
■参加料:500円
■内容:自分の似顔絵を描いたり飾ったり....。タノタイガお面改造してオリヂナルのお面を作ろう!使いたい材料は自由にご持参下さい。
※万が一、塗料や接着剤で洋服が汚れるなどがございます。心配のある方は汚れても良い服装をご用意下さい。
主催:せんだいメディアテーク
後援:NHK仙台放送局、TBC東北放送、仙台放送、ミヤギテレビ、KHB東日本放送、河北新報社、朝日新聞仙台総局、読売新聞東北総局、毎日新聞仙台支局、産経新聞社東北総局、仙台リビング新聞社、仙台タウン情報S-STYLE、Date fm、ラジオ3 FM76.2
助成:芸術文化振興基金
協力:城一裕、浦霞醸造元 株式会社佐浦、OGGI DOMANI、株式会社一誠技工舎、株式会社白木屋、SENDAIcompleX、国立大学法人宮城教育大学村上タカシ研究室

アートピクニック@PICNICA

●開催日:2007年7月7日(土)
●時間:PM12時ころ〜夕方
●場所:ピクニカ(〒980-0811 仙台市青葉区一番町1-5-31 TEL 022-721-2181)〜
●概要:当日開催中の展覧会を歩いてみてまわります。後はお茶をしながら感想会。
●予定コース:ピクニカ〜東北工大ギャラリー〜晩翠画廊〜edit〜メディアテーク〜ピクニカ など
●参加料:未定
※参加予約・詳細はピクニカまで。
8th SICF(8th スパイラルインディペンデントクリエイターズフェスティバル)
●開催日:2007年5月2日(水)〜5日(土・祝)
※7thSICF受賞による招待出品展示です。作品「サバイバルスーツセット」&映像「サバイバルスーツ in TOKYO」、映像「海老風呂」を出品予定です。
●時間:AM11時〜PM8時(5日はPM7時まで)
●会場:青山スパイラル3F スパイラルホール
〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23
●入場料:一般1日券700円、一般4日券1,500円、学生1日券500円、学生4日券1,000円
※SICFのウェブページから入場割引券がダウンロードできます。
●主催:株式会社ワコールアートセンター
SICF詳細→http://www.spiral.co.jp/sicf/

2007.4.1〜4.22 旧中工場アートプロジェクト「金庫室のゲルトシャイサー」展

■会期:2007年4月1日(日)〜22日(日)
■時間:11時〜17時(最終入場は閉館の30分前)
■場所:旧日本銀行広島支店(広島県広島市中区袋町5-16)
■交通:(電車)JR広島駅より市内電車「広島港行き」に乗り、「袋町」にて下車、電停前すぐ。 広島バスセンターより徒歩10分。
■料金:観覧無料/会期中無休
■参加作家:あいだだいや、会田誠、赤瀬川原平、アンドレアス・スロミンスキー、泉山朗土、入江早耶、上田博文+竹田直樹、太田三郎、木村育子、クリスチャン・ホルスタッド、ゲルトシャイサーズ (柳幸典+棚次理+大橋実咲)、下道基行、シフン製作所 (竹原真二+世羅幸枝)、ステファン・バリン、高橋知奈美、タノタイガ、照屋勇賢、トム・フリードマン、豊嶋康子、平野薫、藤浩志、太湯雅晴、槙原泰介、ヒャエル・オットー、柳幸典、淀川テクニック、ロバート・ワッツ
■主催:旧中工場アートプロジェクト実行委員会
■共催:広島市立大学芸術学部現代表現領域、広島市吉島公民館、(財)広島市ひと・まちネットワーク
■協賛:株式会社大和ラヂヱーター製作所、Yanagi Studio、株式会社きなり村
■助成:アサヒビール芸術文化財団、エネルギア文化・スポーツ財団
■協力:アサヒビール芸術文化財団、深瀬記念視覚芸術保存基金、アートサポーターズ@広島、(有)ピカソ画房、ゲルトシャイサー・イン・ヴァルト実行委員会
■総合ディレクター:柳幸典
■企画内容:旧中工場アートプロジェクト総合ディレクターの柳幸典が作家として作品展示とキューレーションをする展覧会であると同時に、旧中工場アートプロジェクトのサテライト企画として同時開催します。広島市指定重要文化財である旧日本銀行広島支店の被爆の歴史的事実そして貨幣経済を担ってきた歴史を引用したメッセージ性のあるサイトスペシフィックな展示内容。「戦争」「貨幣システム」その独占機関としての「国家」について問題提起します。また旧中工場アートセンター構想と同じく、その本来の機能を終えた建造物の積極的な歴史の引用によるアートセンターとしての実験的提案ともいえるでしょう。
展示構成としては、柳幸典による「国家」及び「戦争」をテーマとした1階のメインホールのインスタレーションを導入とし、地下の金庫室に「貨幣システム」をテーマとしたゲスト作家の多様なインスタレーションが展開される計画です。
尻から金をひり出すヨーロッパ中世の空想上の怪物ゲルトシャイサーは金をひり出す換わりに何か大切なものを要求します。私たちは富の換わりに何をゲルトシャイサーと交換してきたのでしょうか。
爆心地からわずか380m、多くの人間は一瞬で消滅したにも関わらず金庫室の貨幣などは無傷であったという堅牢な地下の金庫室に、ゲルトシャイサーは永久に潜み続けるのでしょうか。
金庫室のゲルトサイシャー 展 WEBサイト
旧中工場アートプロジェクト WEBサイト

2007.1.30〜4.8 アートみやぎ2007
■会期:2007年1月30日(火) - 2007年4月8日(日)
■会場:宮城県美術館(企画展示室)
■休館:月曜日。ただし、2月12日は開館
■入場料:一般800円(700円)、高校大学生400円(300円)、小中学生300円(200円)。ただし、( )は20名以上の団体料金
■概要:
過去2回開催してきた宮城県ゆかりの現代作家の仕事を紹介するシリーズ展の第3回展です。前回の2003年展以降に、個展やそれに準ずる規模のグループ展などを通じて注目すべき創作、発表活動を行ってきた本県在住もしくは出身の作家たちの作品を展示します。出品作家は、石川舜(絵画)、及川聡子(絵画)、翁譲(彫刻)、加藤千尋(現代造形)、木伏大助(絵画)、佐藤淳一(写真)、タノタイガ(現代造形)、樋口佳絵(絵画)の8名です(五十音順)。会期中には下記の日程で作家が会場で自作を語るアーティスト・トークも開催します。
■出品作家:及川聡子、翁譲、加藤千尋、木伏大助、佐藤淳一、タノタイガ、樋口佳絵
■主催:宮城県美術館/河北新報社/NHK 仙台放送局
■後援:仙台市教育委員会/東北放送/仙台放送/ミヤギテレビ/東日本放送/Date fm
アーティスト・トーク
○日時:
2007年 2月11日(日)午後1時 - 及川聡子
2007年 2月11日(日)午後3時 - 樋口佳絵
2007年 2月18日(日)午後1時 - 翁譲(パフォーマンス:遠藤豊+熊地勇太)
2007年 2月18日(日)午後3時 - 石川舜
2007年 3月11日(日)午後1時 - タノタイガ
2007年 3月11日(日)午後3時 - 加藤千尋
2007年 3月18日(日)午後1時 - 佐藤淳一
○会場:2階展示室入口集合
○お申込み:お申込みは不要ですが、「アートみやぎ 2007」の観覧権が必要です。なお、トーク開催日はトークの時間帯に限り半券のご提示により再入場ができます。
宮城県美術館
http://www.pref.miyagi.jp/bijyutu/mmoa/ja/main/index.html
アートみやぎ2007
http://www.pref.miyagi.jp/bijyutu/mmoa/ja/exhibition/20070130-s01-01.html
2007.3.9〜11 タマニカイ 6『inside・outside(インサイド・アウトサイド)』/39アートの日参加

■会期:2006年3月9日(金)〜11日(日)
■時間:夕方6:00頃〜夜10:00頃まで
■場所:霊屋第一コーポ(101・103号室)
〒980-0814 仙台市青葉区霊屋下8-8
※駐車場はありませんので徒歩、バス等の交通機関をお使いくださることをお勧めいたします。地図はコチラ
■企画内容:斉藤道有とタノタイガの企画による「タマニカイ」の第6弾。今回のタマニカイ6では「inside・outside(インサイド・アウトサイド)」をテーマに一般公募で集められた全ての映像作品が、日没から道路に面したアパート(霊屋第一コーポ103号室)の窓に映し出されます。(作品はバスや車の車窓から見ることができます。)
◆その他:会期中は101号室(タノタイガのタマシタ道場)にこたつを置いて一般開放いたしておりますので、どうぞお気軽にお立ち寄りください。
◎タマニカイ6の作品募集要項など詳細はタマニカイWEB(http://www.onat.jp/tamanikai/)へ
この展覧会は美術家・開発好明氏が提案する39@RT(サンキューアート)の日に合わせて行われます。

参加者大募集! 39@RTの日→http://39art.com
2007.3.9 AM3時9分〜「39ARTの日」参加、プレゼント企画
☆企画内容☆
3月9日AM3時9分からタノタイガWEBサイトブログに掲載されているキーワードを書いて、:web@taigart.com までメールくれた方先着3名に、フリーペーバー「たまにわ」をプレゼントします。幻のvol.0(プレビュー版)から最新号vol.3までの4冊セットです。
また、一番最初の応募の方には未後悔作品「セルフ盗撮ポートレイト」(制作編・シャワー編・トイレ編のいずれかご希望の1点)をおつけします。
Please check TAIGART.COM BLOG and find KEYWORDS at 03:09AM_JST, and send me E-mail . I present one set that consists of 4 FREE MAGAZINE TAMANIWA which I produced to 3 people. And more, I present my work "SELF-hidden-camera-PORTRAIT" to one person who applies most first.
☆尚、当選者の方には発送先など、折り返しメールさせていただきます。
この展覧会は美術家・開発好明氏が提案する39@RT(サンキューアート)の日に合わせて行われます。

参加者大募集! 39@RTの日→http://39art.com
2006.11.28〜12.3 たまにわ晩翠画廊でも...
■ 会期:2006年11月28日(火)〜12月3日(日)
■ 時間:am10:00〜pm7:00(最終日 〜pm5:00), 月曜休
■ 会場:晩翠画廊
■ 入場無料
■ 詳細:たまには気軽にアートを楽しんでみる…。そんなひとときをお届けに、「たまにわ」に参加する作家たちが晩翠画廊を試作します。(※フリーペーパー「たまにわ」に掲載されている作品の展示ではありません。)
■ オープニングパーティー 初日11月28日(pm7:00〜pm9:00)
■出品作家:岡沢幸、木村良、斉藤文春、斉藤道有、佐立るり子、高橋健太郎、田中真二朗、タノタイガ
主催:晩翠画廊
協力:たまにわ事務局
※"LOG"を見る方はコチラ (JavaScriptをオンにしてご覧下さい。)

BLOX2006
会期:2006年11月3日(金)〜8日(水)
時間:AM10:00〜PM7:00(最終日はPM5:00迄)
会場:せんだいメディアテーク 6Fギャラリー(仙台市青葉区春日町2-1)
※ギャラリートーク 11/3(祝)16:00〜18:00
出品作家:岡沢幸、加川広重、菊地實、コイズミタイチ、佐藤暢子、佐藤裕一郎、タノタイガ、夏坂眞一郎、畠山信行、増子よしひろ、松岡美帆
協賛校 出品教員 :
・創形美術学校/大沼 正昭・小山 愛人
・東京工芸大学/谷口 広樹・若尾 真一郎
・東北芸術工科大学/岡村 桂三郎・木原 正徳・若月 公平
・東北生活文化大学/北折 整・佐藤 淳一・森 敏美
・長岡造形大学/熊井 恭子・真壁 友
協賛:創形美術学校、東京工芸大学、東北芸術工科大学、東北生活文化大学、長岡造形大学
後援:河北新報社、(財)仙台市市民文化事業団、(財)宮城県文化振興財団
主催:仙台美術協会
◎入場無料
コネクティング・ワールド:創造的コミュニケーションに向けて

会期:2006年9月15日(金)―11月26日(日)
会場:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
タノタイガ ワークショップ《チャットDE似顔絵@ICC》
内容:会場内に設置されたパソコンで来場者とチャットをしながら相手の似顔絵を描きます。
開催日:10月7日(土)・8日(日)・9日(月祝)
時間:午後2時〜5時
会場:ICC特設会場
定員:各日9名(先着順),参加料:無料
アーティスト・トーク「ミート・ザ・アーティスト」 vol.2
アーティスト自らが,今回の作品やこれまでの活動について語ります。
出演予定日:9月23日(土)
時間:午後2時〜
会場:ICCギャラリー
定員:150名(当日先着順)
*英語スピーカー出演の場合,日英同時通訳付
*トークの模様はインターネット中継されます。
http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2006/ConnectingWorld/Event/talk_j.html
入場料:無料(企画展をご覧になる場合は,別途入場料が必要です)
[vol.1] 9月16日(土)14:00〜 ambientTV.NET、毛利悠子+三原聡一郎、ロバート・デイヴィス
[vol.2] 9月23日(土)14:00〜 エキソニモ、ウェイン・クレメンツ、タノタイガ
開催概要:
会期:2006年9月15日(金)―11月26日(日)
会場:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC] ギャラリーAほか
開館時間:午前10時−午後6時(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(月曜が祝日の場合,翌日)
入場料:一般・大学生500円(400円)/高校生300円(200円)/中学生以下無料
( )内は15名様以上の団体料金
参加作家:ambientTV.NET (オーストリア/インド/イギリス)、エキソニモ(日本)、MaSS Dev.(日本)、ムンターダス(米国)、毛利悠子+三原聡一郎(日本)、ロバート・デイヴィス+ウスマン・ハック(イギリス)、デニス・オッペンハイム(米国)、マヌエル・サイズ(イギリス/スペイン)、ペーター・フィッシュリ&デヴィッド・ヴァイス(スイス)、ギャヴィン・ベイリー+トム・コービー(イギリス)、UBERMORGEN.COM feat. アレッサンドロ・ルドヴィーコ vs. パオロ・キリオ(オーストリア/イタリア)、ウェイン・クレメンツ(イギリス) 、タノタイガ(日本)
主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
助成:オーストリア大使館
特別協力:山口情報芸術センター(YCAM)
協力:株式会社アモネット/NTTレゾナント株式会社/有限会社タマ・テック・ラボ
住所:〒163−1404 東京都新宿区西新宿3−20−2 東京オペラシティタワー4階
京王新線初台駅東口から徒歩2分
お問い合わせ:フリーダイヤル0120−144199
E-mail: query@ntticc.or.jp
URL: http://www.ntticc.or.jp/

「コネクティング・ワールド」WEBサイト
http://www.ntticc.or.jp/Exhibition/2006/ConnectingWorld/index_j.html
カタログ「コネクティング・ワールド 創造的コミュニケーションに向けて」

(定価)1,575円 (刊行状況)新刊 (発売日)2006.09.22 (サイズ)A6判 (ISBNコード)4-7571-7033-5 NTT出版
ドピカーン観音寺2006 「創ろう!街のアートステーション」参加

● 実施期間:2006年7月1日(土)〜8月5日(土)
● 会場:香川県観音寺市柳町通り商店街
● 参加アーティスト:首藤晃(彫刻家)、タノタイガ(美術家)、ルカ・ローマ(彫刻家)
香川県観音寺市柳町商店街の空き店舗に寝泊まりしながら、のんびりと公開滞在制作をします。この夏、四国へ行かれる方は是非お立ち寄りください。尚、taigart.comブログ上で日々の暮らしを掲載する予定ですのでこちらも是非ご覧ください。
主催:ドピカーン観音寺実行委員会
共催:柳町通り商店街振興組合
後援:観音寺市教育委員会
助成:財団法人置県百周年記念香川県芸術文化振興財団
企画:漆 崇博
ドピカーンブログ
http://dopikan.exblog.jp/
美術バー「ケシゴム」@京都・祇園祭
開催日:7月15日土曜日 午後1時から6時まで。
開催場所:バー文久(ぶんきゅう)中京区川原町三条上ル二筋東入ル
アクセス:地下鉄東西線「市役所前」下車、カソリック教会角を左折徒歩1分、右手に看板が出ています。
主催:美術バー・ケシゴム
協力:Bar文久、笠原出、龍村周、タノタイガ
企画:古今堂
チャットDE似顔絵@ 観音寺
開催期間 2006年7月10日(月)〜7月17日(日) ※18日のAM2:00頃まで開催予定
開催時間 不定期(僕がインターネット接続中に行います。おもに毎日PM10:00過ぎ〜)
<企画内容>
☆チャットを使ってあなたの声や、文字などで説明される情報からあなたの似顔絵を描きます。こちらの状況はこちら側に設置したWEBカメラを通じてご覧いただけます。あなたが描かれていく過程をお楽しみください。
☆Appleの.Mac(AIMアカウント)、もしくはYahoo!メッセンジャーを用いて参加できます。
<<接続方法>>
※iChatを利用する(Macintoshをご利用の場合)
.macアカウントをお持ちの方はiChatのソフトを起動し、AIMアカウントの「tanotaiga」を友達リストに登録してください。こちらがネットに接続されたらメッセージを送ってください。
.macアカウントを持っていない方はAIM(AOLインスタントメッセンジャー無料 http://www.jp.aol.com/aim/)でアカウントを取得してください。
※Yahoo!メッセンジャーを利用する(Macintosh、Windows共通)
Yahoo!メッセンジャー(http://messenger.yahoo.co.jp/)をインストールし、友だちリストにtanotaigaを登録してください。こちらがネットに接続されたらメッセージを送ってください。
Yahoo!アカウントをお持ちでない場合はYahoo!(http://mail.yahoo.co.jp/)で無料のアカウント(Yahoo! ID)を取得してからYahoo!メッセンジャーの利用登録手続きを行ってください。
※先着順で行っておりお待たせする場合がございます、ご了承ください。メッセージを送っていただけば随時、何名待ちか返信いたします。(1人あたり30〜1時間かかります。)
参加者には後日、できあがった似顔絵をプレゼントいたします。
リブリッジedit企画展 タノタイガ個展 ボーダーラインプロジェクト2006「1円スタート〜」

● 開催日:2006年5月30日(火)〜6月4日(日)
● ギャラリー開場時間:AM11:30時〜PM7時半(最終日はPM5時まで)
● 会場:edit
〒980-0821仙台市青葉区春日町5-27 tel.022-221-9979
● 主催:リブリッジ
● 入場料:無料
☆会期中、ご来場いただけない方もインターネットを利用して、展覧会の一部をお楽しみ頂けます。クレジットカードのご用意を。
☆展覧会期中、当WEBサイトをご訪問ください。
☆taigart.comメーリングリストにて情報配信中。是非ご登録ください。→[ml]へ。
「1円スタート〜」スペシャルサイトオープン!!こちらをクリック
ホワイト大作戦 デビュー

宮城県美術館県民ギャラリーを再生するプロジェクト「ホワイト大作戦」。県民のボランティアの方々とともに4月から始めた再生作業がついに5月中旬に終了し、県民ギャラリーは生まれ変わります。
「ホワイト大作戦 デビュー」では、再生して白くなったギャラリーをお披露目します。その新しく生まれ変わった空間を会場として、「ホワイト大作戦」とはどのようなプロジェクトなのか、どのような流れで進んできたのかを紹介するドキュメントの展示とともに、白くなったギャラリ−空間でどのように作品の見え方が変わるか、どのようなことが可能になるのかを、県内在住の作家の協力を得て紹介いたします。県民ギャラリー再出発の第一歩に、ぜひ足をお運びください。
会期:2006年5月19日(金)、20日(土曜日)《2日間》
時間:9:30-17:00
会場:宮城県美術館県民ギャラリー(宮城県仙台市青葉区川内元支倉34-1)
入場無料
オープニングセレモニー 5月19日(金) 13:30〜
●ホワイト大作戦ドキュメント制作チーム
斉藤道有、村上タカシ、学生ドキュメント制作グループ
●白く再生した県民ギャラリーの空間とは?
協力
青野文昭、アトリエコパン、門脇篤、佐々木健、ササキツトム
田中真二朗、タノタイガ、千葉和男、せんだい演劇工房10-BOX 他
●主催:宮城県美術館・国立大学法人宮城教育大学・ホワイト大作戦実行委員会(代表 高山登)
●特別支援:宮城県美術館協力会
●協賛:(株)ヒューモス/(株)ギャラリー青城/アトリエコパン/えかきや画材/
仙台画材サンタロット/中山商店/中本誠司現代美術館/(株)青葉画荘/
JAPON.NET ジャポンネット/SENDAIcompleX
●協力:(株)トウペ・(有)稲富塗装店・せんだい演劇工房10−BOX
●ホワイト大作戦実行委員会事務局事務所 :
980-0845 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉149 宮城教育大学美術教育講座 村上タカシ研究室
7th SICF(スパイラルインディペンデントクリエイターズフェスティバル)
オーディエンス賞受賞

●開催日:(Bグループ)2006年5月4日(木・祝)〜5日(金・祝)
※展覧会期は2日〜5日の4日間ですがBグループ(4日、5日の2日間)に出品します。
●時間:AM11時〜PM8時(5日はPM7時まで)
●会場:青山スパイラル3F スパイラルホール
〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23
●入場料:一般1日券700円、一般4日券1,500円、学生1日券500円、学生4日券1,000円
※SICFのウェブページから入場割引券がダウンロードできます。
●主催:株式会社ワコールアートセンター
SICF詳細→http://www.spiral.co.jp/sicf/
タノタイガプレゼンツ・プライベートパフォーマンス「チャットDE似顔絵」
「チャットDE似顔絵」 2006年3月9日PM3時9分〜
<企画内容>
☆チャットを使ってあなたの声や、文字などで説明される情報からあなたの似顔絵を描きます。こちらの状況はこちら側に設置したiSightを通じてご覧いただけます。あなたの描かれていく過程をお楽しみください。
※MacOSX以上、iChat利用環境をお持ちの方に限ります。アカウントは.macもしくはAIM(AOLインスタントメッセンジャー・無料)で取ることができます。
※マルチリンガル対応:日本語、スペイン語の応対がメインですが英語、その他の言語もOKです。
☆1時間以内に可能なだけ描きます。3月9日、夕方3時9分に僕がtaigatano(.mac)アカウントでログインしますので、「チャットDE似顔絵」と書いたメッセージを送ってください。先着順に受け付けます。(一人あたり最大10分程度の予定です。)
タマニカイ 4『room(ルーム)』
場所:霊屋第一コーポ(101・103号室)
〒980-0814
仙台市青葉区霊屋下8-8 霊屋第一コーポ
会期:2006年3月9日(木)〜11日(土)
時間:夕方6:00頃〜夜10:00頃まで
出展作家:斉藤道有、タノタイガおよび応募された方全て
○会場(霊屋第一コーポ、タマシタ道場)
地図→http://kokomail.mapfan.com/receivew.cgi?MAP=E140.52.16.9N38.14.58.2&ZM=12&CI=R
<企画内容>
斉藤道有とタノタイガの企画による「タマニカイ」の第4弾。
今回のタマニカイでは「room(ルーム)」をテーマに一般公募された映像作品が、日没から道路に面したアパート(霊屋第一コーポ103号室)の窓に映し出されます。(作品はバスや車の車窓から見ることができます。)
また、会期中、タマシタ道場(101号室)ではコタツとお茶などがふるまわ れます。お気軽にお立ち寄り下さい。
<追加情報!> 「タマニカイ4」期間中、タマシタ道場へご来場の方全員に、せんだいクリエイターズビジュアルフリーペーパー「霊庭」0号(試作版)を差し上げます。
タマニカイ 4の作品募集要項など詳細はタマニカイWEB(http://www.onat.jp/tamanikai/)へ
この展覧会は美術家・開発好明氏が提案する39@RT(サンキューアート)の日に合わせて行われます。

39@RTの日→http://39art.com
ギャラリーアートフロンティア企画「そこにある。」出品
<会期> 2006/3/6(月)〜3/18(土)
<時間> 11:00-19:00(12日休廊、最終日は15:00迄)
<場所> 画廊はね / gallery d.g.
〒104-0033 東京都中央区新川2-7-4 矢島ビル1F・2F
tel:03-3555-6127
<入場> 無料
<出品作家>
池田温紀、大浦和代、加藤恒一、小林健司、小林けんすけ、佐藤裕一郎
下小川毅、鈴木永一、高橋芙美子、タノタイガ、松島寿一、元木孝美
美術の窓3月号 「39@RTの日」誌上企画プレゼント
★開発好明、塩川岳、タムラサトル、尾崎旬、タノタイガら5名の作家の作品を抽選で5名の方にプレゼント。
2月20日発売の3月号に掲載された応募券を貼付の上、応募要項に従ってご応募下さい。
当選者には作家から直接プレゼントが送られます。
(応募締切は3月8日)
第55回記念新現美術協会展アートフォーラム(2005.12.10)
<日時>2005年12月10日(土)
<会場>せんだいメディアテーク1階オープンスクエア
◆第1部/「DISTRIC−東北の風土でつくる、ということ。」
◆映像ライブ「新現美術協会会員の作品」紹介
◆第2部/「LIBERTY−セルフ・プレゼンテーション世代、仙台からの発信。」
※15:30〜開催の第2部にゲストパネリストとして招待されました。
パネリスト:
・大嶋貴明氏(宮城県美術館教育普及部学芸員)
・畠山信行氏(仙台美術研究所主宰・新現美術協会会員)
・峰岡順氏(美術家・新現美術協会会員)
・タノタイガ(美術家)
※第55回記念新現美術協会展内にも作品を協力出品しています
<会期>2005年12月9日~14日
<会場>せんだいメディアテーク5階
<入場料>一般・大学生300円、高校生200円
<詳細>新現美術協会
せんだいアートアニュアル2005
<会期>2005年11月5日(土)〜11月20日(日)
<時間> 10時〜19時
<入場> 無料
<場所>せんだいメディアテーク5階・6階
※タノタイガ 作品は6Fに展示してあります。
〒980-0821 仙台市青葉区春日町2-1
tel:022-713-3171 fax:022-713-4482
<内容>美術や映像など作品のジャンルを問わず、広く国内へ出品を募集して開催する公募展です。 期間中の公開審査会では観客・出品者・審査員が作品を介して交流し、表現に対する意見を交換することができます。 今回は「至福のとき」というテーマのもと、募集された様々な作品を展示します。
<詳細>http://www.smt.city.sendai.jp/

Mob Lab - モバイルラボラトリー 仙台ワークショップ 協力
MobLab仙台ホストセンターのSMT(せんだいメディアテーク)に協力して、地元高校生と一緒にアーティスト(MobNauts)が移動に用いるバスのペインティングワークショップのコーディネートをします。
<ワークショップ開催日>2005.10.26
<会場>宮城県仙台第二高等学校校庭
<協力>宮城県仙台第二高等学校、同校美術選択クラス
※一般の参加・入場はできません。ご了承下さい。
<内容>
日本におけるドイツ2005/2006
「MobLab:日独メディア・キャンプ2005」
2005年10月15日〜11月6日
日本とドイツの若手アーティスト(MobNaut)がバスで日本国内を移動、
モバイル技術を駆使して展開されるライヴ・プロジェクト&コミュニケーション。
<参加作家>
exonemo、石田大祐+古舘健、Sven Gareis、AGF aka Antye Greie、Stefan Riekeles
主催:MobLab実行委員会、ドイツ文化センター
助成:国際交流基金
後援:ドイツ連邦共和国大使館
協賛:株式会社キャンピングワークス
特別協力:IAMAS(情報科学芸術大学院大学+岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー)(大垣)/NTTインターコミュニケーション・センター[ICC](東京)/せんだいメディアテーク(仙台)/山口情報芸術センター[YCAM](山口)/トランスメディアーレ(ベルリン)
技術協力:IAMAS(情報科学芸術大学院大学+岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー)
協力:彩都IMI大学院スクール/藤野芸術の家/MOBIUM/横浜トリエンナーレ/DHL/Lufthansa/graf media gm: YOKOHAMA
<詳細> http://www.moblab.org/
I'm here.「アートを生きる、アートで生きる」5つの空間
<会期> 2005/10/14(金)〜10/19(水)
<時間> 10:00-19:00(最終日は17:00)
<場所> せんだいメディアテーク/ギャラリー6fb(6階)
〒980-0821 仙台市青葉区春日町2-1
tel:022-713-3171 fax:022-713-4482
<入場> 無料
<企画内容>
それそれが芸術表現を通して試みる現代社会への真摯な問いかけと、時にピュアでストイックな彼らの「生き様」を、絵画・彫刻・プロダクト・映像で紹介します。2005年「芸術の秋」は、仙台で若きクリエイターたちの「I'm here.」「I'm here?」「I'm here!」に耳を澄ませてみませんか?
<出品作家>
F/style(五十嵐恵美・星野若菜)、佐藤裕一郎、スズキジュンコ、タノタイガ、本間洋
※15日(土)15:00~17:00 会場にて作家を交えたオープニングレセプションが開催されます。
「とがびプロジェクト2005」
<会期>2005年10月8日・9日
<時間>午前8時〜午後5時(最終日〜午後4時)
<場所>千曲市立戸倉上山田中学校
〒389-0804 長野県千曲市大字戸倉2500(地図)
Tel026-275-0069 Fax026-275-4455
プランナー:中平千尋(美術科)
主催:とがびプロジェクト実行委員会
協力:長野県信濃美術館・東山魁夷館、 社団法人信濃教育会、
戸倉上山田温泉観光協会、寺島デザイン事務所、
NPOアートネットワーク信州、 ながのアート万博
協賛:千曲市教育委員会
※本プロジェクト出展作家、門脇 篤さん出展作品「企画:戸倉上山田アート温泉」(温泉地を舞台としたアート・プロジェクトの提案)にプロジェクトプラン協力参加します。
とがびプロジェクト2005 http://www.geocities.jp/erigolbun/togabi/index.htm
ブログ・とがびプロジェクト2005 http://togabi.exblog.jp/
「タマニカイ 2」
場所:霊屋第一コーポ(103・101号室)
〒980-0814
仙台市青葉区霊屋下8-8 霊屋第一コーポ
会期:2005年3月8日〜10日
時間:夕方4:00頃〜夜9:00頃まで
出展作家:斉藤道有、タノタイガ
○タマシタ道場地図→http://kokomail.mapfan.com/receivew.cgi?MAP=E140.52.16.9N38.14.58.2&ZM=12&CI=R
○タマニカイWEB→http://www16.plala.or.jp/michiari/
<企画内容>
斉藤道有とタノタイガの企画による会「タマニカイ」の第二弾。
会期中、道路に面したアパートの窓に2人の映像作品が映し出されます。
作品は通行するバスや車の中から見ることができます。
※プロジェクター投射のため、夕方からの上映になります。
※期間中、タマシタ道場(霊屋第一コーポ101号室)ではコタツとお茶などがふるまわれます。
この展覧会は美術家・開発好明氏が提唱する39@RT(サンキューアート)の日に合わせて行われます。

39@RTの日→http://39art.com
同日開催の 「39アンデパンダン展」 にも出品します。
場所:FADs art space (東京都国立市東2-9-13 tel/fax:042-571-1201)
時間:13:00〜21:00
<企画内容>
プロアマ問わず出品された全て作家の作品を展示、販売するワンデーショー。
作品は5000円以下の設定で販売総売上の20%を新潟被災地寄付させて頂きます。
ギャラリーアートフェチ企画展「Price Control」

場所 : gallery アートフェチ
〒460-0013
愛知県名古屋市中区上前津1-3-13 富士電波ビル413号
http://artfeti.main.jp/
電話 : 052-324-1303
会期 : 2005年1月8日(土)〜1月30(日)
※土・日曜日のみ開廊(PM12:00〜19:00)
※ギャラリートーク&オープニングパーティー 1月8日 17:00〜
出展作家 : 伊藤文、栗山斉、高須健市、竹田尚史、タノタイガ、西脇公美
<< 企画コンセプト >>
現在、様々な事柄が「価格」というもので流通しています。それは必ずしも物品だけでなく、目に見えないモノ、本来なら価格がつけられないモノにも「価格」に置き換えられています。「精神性」に特に重きを置かれているアートに対しても同じです。しかし、その「精神性」故に一概には捉えられない世界でもあります。
本展では作家が売買価格までをコンセプトに含まれる作品を展示します。作家が価格変動していくマーケットに対して意識を持つ事により、作品と価格という関係に新たな価値観を見い出す事が出来るのではないでしょうか。
みやぎ芸術銀河美術展

ニューアートコンペティション2004 of Miyagi(NACOM)
日時/10月15日(金)〜10月26日(火)
会場/せんだいメディアテーク 6Fギャラリー
http://www.smt.city.sendai.jp/index.html
時間/10:00〜19:00(初日のみ11:00から)
入場無料
出展者/越後しの、加藤恒一、桑島涼子、タノタイガ、松岡圭介
審査員/建畠晢(たてはたあきら:美術評論家・詩人)
主催/宮城県民文化創造の祭典実行委員会、リアスアークミュージアム
後援/河北新報社、朝日新聞仙台総局、毎日新聞仙台支店、読売新聞東北総局/産経新聞社東北総局、NHK仙台放送局/TBC東北放送/仙台放送/ミヤギテレビ/KHB東日本放送/Date fm/宮城交通
http://www.pref.miyagi.jp/seibun/m-arts/event/syusaku.htm#02
TANABATA.org 2004「再生」展

会期/2004年8月4日(水)〜8月9日(月)
会場/サンモール一番町周辺
(文化横丁・いろは横丁の裏路地・空き店舗・野中神社ギャラリー等)
東北大学片平キャンパス8/7(土)-8(日)・東北工業大学一番町ロビ・せんだいメディアテーク・宮城県美術館
ギャラリーTEZZ (東京元麻布)村上いろは研究室in東京:2004/7/27-8/7
仕掛人/青野文昭・尾崎旬・開発好明・門脇篤・KOZO・菊池剛・齋藤正人・塩川岳・新川貴詩・新聞女・スズキジュンコ・須藤正樹・高須健市・タノタイガ・津田やよい・深谷直子・増山士郎・間島領一・村上タカシ・ヤストモ飾案・横山信人・LOCO・学生実行委員 他
ワークショップ(仙台市小学校図工部会との連携 他)
学生実行委員会(宮城教育大学・東北生活文化大学・宮城大学・東北学院大学・東北工業大学・東京芸術大学)
主催:TANABATAオルグ実行委員会(T.ORG)http://www.tanabata.org
プランナー:村上タカシ(美術家・宮城教育大学教員・ARDA副代表)
共催:宮城教育大学村上タカシ研究室 助成:芸術文化振興基金・特別助成仙台市市民文化事業団・財団法人宮城県文化振興財団・アサヒビール芸術文化財団
協力:国立大学法人宮城教育大学・国立大学法人東北大学・ARDA(特定非営利活動法人NPO芸術資源開発機構)・サンモール一番町商店街振興組合・仙台中央市場商業協同組合・文化横丁共栄会・せんだいメディアテーク・宮城県美術館・ギャラリーTEZZ・東北大学キャンパス計画室(杉山研究室)・東北工業大学建築学科(槻橋研究室)・東北生活文化大学(杉林研究室)・(株)鐘崎・(有)吾妻・(株)ヤマハミュージック東北・富士通(株)東北営業本部・KOZO-ROOM・colors・藍画廊・ブレインワークス(株)・Arts And Act
後援:宮城県・仙台市・宮城県教育委員会・仙台市教育委員会・仙台商工会議所・朝日新聞仙台支局・河北新報社・産経新聞東北総局・日本経済新聞社仙台支局・毎日新聞仙台支局・読売新聞東北総局・仙台リビング新聞社・せんだいタウン情報・NHK仙台放送局・TBC東北放送・ミヤギテレビ・仙台放送・KHB東日本放送・Date fm・ラジオ3FM76.2
※タノタイガ作品展示場所 展示場所 /SHIPS仙台店 時間/11:00〜20:00(営業時間内) 〒980-0811 仙台市青葉区一番町2-5-5 仙台一番町中央ビル 1・2F Tel:022-265-0261 http://www.shipsltd.co.jp/
村上タカシ「いろは研究室」+かまどん と タノタイガ

会期/2004年7月27日(火)〜8月7日(土)※日・月休廊
会場/Gallery TEZZ
〒106-0046 東京都港区元麻布1-5-10パシフィック麻布#101
Tel:03-3448-0425
http://www.forum-house.com/gallery-tezz/exhibition/2004/0727murakami/0727murakami.html
タノタイガ展 〜はじめまして〜

会期/2004年4月12日(月)〜17日(土)
時間/12:00〜19:30(最終日〜17:30)
会場/exhibit LIVE [laiv]
〒104-0061 東京都中央区銀座8-10-7東成ビルBF
Tel:03-5537-0023
http://artlive.cool.ne.jp/
360°展示風景はコチラ(要QuickTimeプラグイン)

























